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AKB48「上からマリコ」を買いました。病んでる時には、やっぱりアイドル!

数週間前までプチデスマーチで相当忙しかったんだが、ようやく終わって一段落したと思いきや、そのシステムが本番障害出まくりで未だにバタバタしている。

いやー、病む。
嫌になる。

特に昨日からの2日間は相当やられた。精神的にもちょっと落ち込んで、帰宅したら、、、

この記事の掲載内容は、2020年12月24日時点の情報です。現在の情報とは異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。

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マリコさま〜〜

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病んでる僕を癒やす方法を教えてください!

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なんか、写真入ってたんだけどこの子誰?
さしこに似てるけど、今回のメンバーじゃないし違うよね、、、

しかしまあアイドルのCD買うなんて相当久しぶり。多分、最後に買ったのは4・5年前のなっちかBerryz工房辺りのCDと思われる。もちろんAKBのを買うなんて初めて。

AKBでは誰ファン?と問われたら、柏木由紀か指原莉乃を上げる(理由はビジュアルもあるが元ハロプロヲタだから)僕がそのどちらもいないマリコ様のCD買ったかって、もうタイトルに負けたね。

前作「風は吹いている」で真面目な曲歌ってたと思ったら、その次は「上からマリコ」って。その振り幅にまだまだAKBはトップアイドルだなと思った。モーニング娘。もかつてそんな時代があった。

AKBのCDを初めて買ってすごく思ったのは、やっぱアイドルヲタの性質をよく分析してるなと。CD一つとってもカップリングが結構充実。聞きたいのはA面だけじゃないよね。そして、DVDをセット販売しイベントもしっかりやるところ。やっぱり映像作品とイベントあってのアイドル楽曲ですよ。そのどれも全盛期のハロプロってその全てをおざなりにしてたからなぁ(やる気のないカップリング。DVDはシングルVとして別販売。イベントはデビューイベントくらいしか無い)。

でも、ハロプロのそういう時代があって、その分析から生まれたのが今のAKBなんじゃなかろうか。やっぱAKBってシステムだなと改めて思う。そういう意味で、今みたいなアイドルブームが起こる下地をこの10年くらい支えて来たハロプロというかモーニング娘。の存在って大ききかったのではないかと。

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チー
2児の父親でありながらアイドルヲタクという、残念な大人ですが、記事を書き続けていることには、それなりの理由があるんです。
アイドル記事を書き続けている理由