これは 2001〜2004年 に運営していた旧サイトの保存版です。当時のまま残しています。

2002/1/2
「モー娘。ダービー」
テレビ朝日のスペシャル番組内で放送された「モー娘。ダービー」。年長組メンバーがリーダーとなり4チームに分けて、ハワイ6日間御招待券をかけてゲームを行います。第一弾は「モーニング娘。本音カルタ」です。

注目されたのは第2問と第3問。第2問は「メンバーの中で一番寝相が悪いのは?」です。メンバー全員がなっちに向かって猛ダッシュ。これはファンの間でも有名な話ですし納得です。この時ボクは、以前放送された寝起きスペシャルの映像が走馬灯のように蘇りました。正解も当然なっち。飯田さんいわくエビみたいにピクピクするんだそうです。

第3問は「メンバーの中でいちばん頼り甲斐のあるしっかり娘は誰?」と言うもの。加護ちゃんは矢口さんをジャンピングキャッチ。なっちと保田さんは飯田さんをゲットしようと争った結果保田さんに譲ることに。紺野さんは保田さんを選びます。そんな中なっちは重要なことに気づきます。誰も自分を選んでいないのです。そこで、

「自分を選んでないみんなにちょっと不服だった。」

と言いながら、自分を選びます。それこそなっち。自分中心でいいんです。ちなみに正解は矢口さん。まあ順当だと思います。しかしながらなっちは一体何票集めていたんでしょう。せめて一票ぐらいはあるとは思うんですが・・・。貴さんにプロだとほめられた飯田さんとなっち。メンバー内ではいまいち信頼されていないのでしょうか。

第2弾は「目指せ!いい女クイズ」 。これについては多くは語りません。皆さんでご自由に妄想してください。
「許しちゃう〜」か・・・。

第三弾は「恐怖のロシアンプリン 」。基本的に順調に進んでいくのですが、残りが3つとなってなっちが一肌脱ぎます。

「どうしようか?怖い?行ってあげようか?怖いでしょ?」

と先輩らしく突入。これでどうして頼り甲斐がないんだー。食べると何ともいえない表情を浮かべたまま無言のなっちに対して、

藤井:「コマーシャルー」

そのときのなっちの表情は何ともいえません。さすがモーニング娘。内でNO.1の演技経験者です。しかし結局あたりを引いてしまったようで、ゲームには負けてしまいました。

最後のコーナーは「人間カーリング」。この地点で2位につけていたなっちチームは50点を獲得しトップとなり、最後の飯田チームの行方を見守ります。結果はなんと全く距離が伸びず失格となり、最後の最後で盛り下がってしまいました。矢口さんが、

「番組をわかってない。」

といったのも分かるような気がします。しかし、これによってなっちチームの優勝が確定。商品であるハワイ6日間御招待券をゲットしたはずなんですが、なぜかその部分は放送されませんでした。よく考えたら、モーニング娘。に一週間も休みがあるわけないんですから、行けるわけないですよね。あの商品は結局どうなったんでしょうか。

辻ちゃんはなっち好き?
「Mr.Moonlight」の最後の方で「LaLaLa...」という詞がずっと続く部分があるのですが、そこでの辻ちゃんのパフォーマンスがだんだんオーバーになっている気がします。

正確に状況を説明しますと、メンバーが横一列にならんで肩を組んだりして歌っているシーンで、よっすぃーはセンター、ごっちんは左側、なっちは右側にいます。そこでなっちの隣にいる辻ちゃんはなっちに顔を近づけてキスをしようとする振り(?)をするんですけど、この距離がまあものすごく近いんです。それも回数を重ねるごとにどんどん近づいていっている気がします。最近では本当に当たりそうになってなっちの方がちょっと逃げているようにも見えます。あのキムタクに

「辻のはゴン!っていう感じだった」(正確には覚えてません)

と言わしめた辻ちゃんのバッティングキス。いつ本当に当たってしまうのかと見ていてハラハラしてしまいます。いや別に嫌がっているんじゃないんですよ。ほほえましいなぁと。なっちと辻ちゃんといえばマロンメロンと言う非公式ユニットを作ったり、10人祭りで2トップを組んだコンビです。仲がいいのは大変よいことです。ボクは辻ちゃん応援してますよ。


2002/11/12 恋レボのフォーメーション
横アリライブの映像を見るに当たって1つ注目していたことがあります。
それは恋レボの間奏でのフォーメーションです。この時のフォーメーションは大まかに分けると3種類あると思います。発売当初10人だった時、昨年夏のハロプロからの9人バージョン、そして今回の13人バージョンです。

10人バージョンのフォーメーションと言うのはごっちんが先頭にきます。いうなればワントップフォーメーション。なっちはごっちんの真後ろにいます。図解するとこんな感じです。



続いて9人バージョンのフォーメーション。これはなんとなっちとごっちんのツートップ体制になります。このことに初めて気づいたのは、BSで放送された夏のハロプロを見た時なんですが、

「なっちが前に来た!それもツートップだ!」

と小躍りして喜んだものです。石川県小松ドームまで遠征した時もステージのど真ん中で二人並んで踊っているのを見て、一人満足していました。
一応図解しておくとこんな感じです。



さて肝心の13人になってからのフォーメーションなんですけど、なんとごっちんワントップフォーメーションに戻ってしまいました。ごっちんの斜め後ろにいるので、10人の時よりは扱いがいいんですけど、ツートップにまでのし上がっていただけにショックです。このことは大阪城ホールのライブの時すでに確認していたんですが、乱れ狂っている状況の中で記憶したものには自分でもいまいち自信がもてなくて、今回映像を見ての報告となったわけです。
それでもまあ他のメンバーに比べて優遇されているのは事実なんですから、このくらいのことで文句言ってたら怒られるかもしれませんね。


2002/1/18 安倍なつみが歌う理由
「MUSIX」内のコーナー「BARウッドストック」にモーニング娘。の成人3人組が出演した際のこと、最近ではめったに見ることのできない3人の素顔をのぞくことができました。軽くお酒が入りBAR(あくまでセットですが)という独特の雰囲気の中で、3人が恋のことなどについて淡々と語ります。

その中で運命を変えた思い出の一曲としてなっちはJUDY AND MARYの「小さな頃から」を選びます。その曲を選んだ理由として、自身がいじめにあっていたというつらい過去と、この曲によって救われたと言うことを語りました。なっちがいじめにあっていたという事は結構有名な話なので多くの方はご存知だったと思うのですが、本人の口から語られたのはおそらくこれが初めてのことだと思います。なっちは続けます、

「歌っていうのはね、そうやって知らない所で人を救ったりとか助けたり勇気を与えたりする…されたんです、なっちは。
だからこの曲があってすごい救われたから、なっちもそういう歌を歌える人になりたいなと思ったんです。」

ボクは今でこそ「モーニング娘。=なっち」なんて事を言っていますが、本格的なファンになった約一年前、なっちはいつまでモーニング娘。をやっているんだろうと思っていました。「なぜソロ活動をやらないのか」、「完全に干されているにもかかわらずこれ以上何がやりたいのか」など疑問は尽きませんでした。今ではそんなことは考えなくなりましたが、なっちがモーニング娘。であり続ける理由と言うのはなかなかわかりませんでした。それがこの言葉を聞いて謎が解けた気がしました。モーニング娘。はいまや日本の元気さを象徴する数少ない存在です。そのモーニング娘。のメンバーとして歌を歌うと言うことは、見えないところにいる多くの人に元気や勇気を与えてくれます。そして決して歌がうまいわけではありませんが、安倍なつみという人間は自身が輝くことで見る人に元気を与えることができる人物です。

なっちは年齢的にもいつ卒業してもおかしくないメンバーの1人です。「モーニング娘。の安倍なつみ」として歌う姿をこれからもちゃんと見ていこうと思います。いつかは来てしまうであろう卒業の日まで。そしてそれからも。


2002/1/20 ロシナンテの悪夢再び・・・
「ばっかじゃない?」
(ナースマン第一回安倍なつみ最後のセリフより)

ほんとに「ばっかじゃない?」ですよ。こんなドラマを見ていたボクが。とりあえずドラマ全体の感想はつまらないの一言です。なっちが出ないなら5分でチャンネル変えてましたよ。それでもまあなっちが出てくるシーンのみを心待ちにして見ていたわけなんですけど、とりあえずちゃんと出てきました。出てきたけど、違う・・・。かわいいとかそんなんじゃなくて、短すぎ! 今回の出演時間は合計で3分ぐらいでしょうか。ロシナンテの時でも最初の方はもっと出ていましたよ。ロシナンテは回を追うごとに出演時間が短くなりましたが、今回は逆で回を追うごとに出演時間が長く・・・。ありえねー。まあ少なくとも最終回のあたりはおそらくなっちの出演時間は長くなるでしょう。

なっちが発病→苦しむなっち→必死に看護する松岡君→見事病気を克服または死
と言う展開がまっているはずですからね。信じてますよ日テレさん。

つまらないドラマでもなっちの演技を逃すわけにはいかず、全部見ていたんですけど1つ気づいたことがあります。

ナースのお仕事のパクリ?

もっと早く気づくべきでした。新人ナースという言葉を聞いた時に。新人看護婦(看護士)のどたばた劇なんてそのまんまじゃないですか。出演者もベテランナースの中にナースのお仕事に出ていた人いますし、よくよく考えれば松岡君はナースのお仕事2に研修医の役で出ていました。
そんな松岡君の恋の相手はなっちとばかり思っていたんですけど、どうやら上原多香子のようです。次回予告で既に仲良くなってました。つまらないドラマの典型の急展開ってやつです。すでに松岡君の死んだ妹となっちの境遇が同じという前フリを作っていますので、2人の関係は「妹のように大切な女の子」というオチで終わりそうです。何から何までロシナンテとかぶってきましたね。

恋に関わらないヒロイン

まあいいんじゃないでしょうか。ドラマ自体に期待をしていたわけではありませんから。
とりあえず来週はなっちが中心となる話っぽいので必見です。以降はさぁどうでしょう・・・。


2002/2/1 日テレはこんなところでも数字取りに必死です
ナースマン第2回の放送をようやく見ました。
ほんとにですね、びっくりするぐらいつまらないんです。前回ナースマンについて触れた時、「次回はなっちの出演時間が多そうだから期待大」というようなことを書いたんですけど、見事に裏切られました。予告編では苦しそうにしているなっちが映っていたので、ボクはなっちの病気が悪化するとばかり思っていました。ところがこれ嘘だったんです・・・。俗に言うい・た・ず・らと言うやつです。ドラマ中で苦しんだ振りをしてナースコールを押したなっちに対して、松岡君は、

「ナースコールは患者さんの生命線なんだから、いたずらするな!」

みたいな事を熱く語っていましたが、ボクもなっちの名演技に見事にだまされてしまってなっちに、

「演技が上手なのは分かったから、いたずらなら事前に教えてくれよ。見ている身にもなってくれ。」

と子一時間ほど問い詰めてみたいぐらいです。
なっちの演技に関しては出演時間が短いこともあって、悪い印象を持つことはほとんどありません。たまに見せる寂しげな表情がつぼにはまったりとそれなりに楽しめます。しかし、ドラマ自体はつまらないことこの上なしです。前回も書きましたが「ナースのお仕事」のパクリの様相がますます強くなってきて、「ナースのお仕事」が大好きなボクとしては怒りすら覚えます。

ロシナンテの時のように短くても固めて出てくるならまだいいんですけど、今回は小出しで出てくるため、途中から見ると言うような事ができません。本当に性質の悪いドラマです。結構いい数字を出してるそうですが、分かる気がします。本当にチャンネル変えることができないんです、モーヲタ的には。

ナースマンの一番正しい鑑賞方法はビデオにとって見ることです。理由は早送りができるから。最終回近くまではそれで大丈夫だと今回悟りました。


2002/2/9 何だかんだ言ってみてしまいます
今日はナースマンの日です。
つまらないと散々言っておきながら、先週もリアルタイムでばっちり見てしまいましたし、今日もそうなってしまうでしょう。
先週の放送では、初めてなっちが立ち上がっているシーンがありました。 なんかそれを見ただけである意味ちょっと感動してしまいました。

あーようやく演技らしい演技を・・・・

個室に入院していると言うことで、絡む人間が最高でも2人だったと言うことを考えると、すごい進化ですよ。松岡君に微妙に心を開きつつあるなっちはどうなるんでしょうか。着眼点は間違ってるかもしれませんが、ボクはこのドラマにはまっているのか・・・・


2002/2/10 名作の予感
ナースマン第3回の放送。いつもの通り、なっちの出演時間については期待していませんでした。ストーリーも特に面白いわけではありませんから、内容にいろいろ文句を言ったりしながら見るのがこの番組の唯一楽しめるところです。今回一番盛り上がったのは、上原多香子がその日を最後に田舎に帰ってしまう男性に思いを伝えるために、夜勤を主任に頼んで大雨の中走って彼のところに向かっていくシーンです。

友人:「どこで、こけるかな?」
ボク:「いや、ここは車に水を撥ね飛ばされるじゃないか?」

結果はこけました。もうばったりと見事にこけてましたよ。あまりの名演技に爆笑してしまいました。

そんな感じで見ていたわけなんですが、いつものようになっちの出演シーンが最後にやってきます。松岡君に1日遅れのバレンタインってことでチョコレートをあげるんですけど、微妙に照れた様子で松岡君を上目遣いで見上げる表情はなんともいえません。しかし、今回のなっちの役は意地の悪い重病患者です。今までなら、

「本気にしてんの?ばっかじゃない。」

ぐらいの台詞が後に続くと思っていました。ところが、そのまま終了してしまったんです。思わず友人と2人で、

「えぇー!終わりなのー!」

と叫んでしまいました。それぐらい驚かされました。

さらに次回予告。ついになっちの病気が悪化してしまうようです。しかし、そんなことはどうでもよくて、 ちょっとだけ流れたなっちの松岡君に対する台詞。

「わたしってかわいい?」

次回は必見です。ナースマン盛り上がってきましたよー。


2002/2/13 安倍なつみ人気の謎
先日のCDTV「恋人にしたいアーティストランキング」でなっちが前回に引き続き見事1位の座をゲットしました。これで1位になったからと言って別にどうこうするというほどのもんでもないのですが、なっち人気の根強さを見せ付ける結果となりました。しかしここで思うのは、BBSで話題にもなったんですがなっちは本当に人気があるのかということです。BBSにカキコしてくださった方もそうなんですが、なっちが好きという人って言うのはファンにしてもそうでない人にしても意外に少ないと思います。ネット上における人気ではファンサイトの数を考えても、かなり下の方であることが考えられますし、ファン以外の人から聞く意見でもよく聞くのは「ごっちん・加護ちゃん・石川さん」の3人で、なっちという言葉はあまり耳にしません。にもかかわらず、なっちはこのランキングでは常に上位に食い込んでおり、今回はV2を達成してしまいました。
そこで、ボクが考えるなっち人気の理由を何個か挙げてみようと思います。

1.キャリアの長さに伴う知名度の高さ
2.キャラクターなどを含めたアイドル性の高さ
3.どん底から復活したという、稀有な存在であること
4.アンチの少なさ

まず1番。
これは人気には直結しない部分ですが、キャリアが長いということはそのまま知名度の高さにつながります。10代・20代のようにアイドルなどを自然と覚えてしまう世代にはそれほど関係ありませんが、ある程度年代が上の人たちになってくるとこれは結構重要な要素であると思います。

次に2番。
ボクの中で「アイドルとはこうあるべき」みたいな理論があるわけではないのですが、アイドルのイメージぐらいはあります。それはキャラに頼らなくてもそこにいるだけで、和やかな雰囲気を作れそうな人ということです。「なっちの魅力は笑顔」という言葉はよく聞きますし、実際ボクもそう思っていますが、笑顔で全て許されるというような雰囲気を持っているというのは、なっちのアイドル性の高さを示していると思います。

次は3番。
これは説明するまでもないと思います。
ボクのイメージでアイドルって一度人気に火がつくと、その後はよくて平行線、ほとんどの場合沈むのみというのがあります。なっちの場合初期に火がついて、2000年あたりにどん底を経験しています。普通はそこで終わってしまうと思うんです。ところがなっちは見事にシェイプアップして復活しました。こういうのはすごくうれしいもので、去年の夏あたりからボクの中で再びなっちブームに火がついたのです。

最後は4番。
なっちは一時ネット上では「〜だべさ〜」とか「豚」とか呼ばれて結構たたかれてましたが、ファン以外の人間にそんなことは意外に知られていなくて、批判意見をあまり耳にしません。ファン以外の人にも人気がある「ごっちん・加護ちゃん・石川さん」っていうのは好きだっていう人が多い分、批判意見も多く耳にします。ボクが耳にする批判意見なんていうのは、どこでもよく聞く「すましてる・作ってる・ぶりっ子」と言うようなものです。こんなこというやつには

「ハロモニ見ろ!」

とでも言いたくなりますが、まああえてほっときます。
あとこれはファンにいえることですが、一推しメンバーは他の人でも、なっち「も」好きという人が非常に多いということでしょうか。

随分長々と書いていますが、結局のところ本当の理由はわかりません。しかし、アイドルとしての全盛期はとっくに終わっていると思われるなっちが今でも人気を保っているのは、すごいなあと思うと同時にファンとしてはうれしいものです。
組織票と言ってしまえば話は終わってしまうんですけどね。ボクも一票投じてるわけですから。

ちなみに次のランキングでなっちV3を阻む最大のライバルは、あややだと思います。あややはすごすぎる。


2002/2/14 「バスが来るまで」/フォローしろよー!
「ハロモニ」内のコーナー「バスが来るまで」は基本的に台本通りに話が展開しています。しかし時々アドリブであることを感じさせる場面があります。アクシデントが起こるまでの間です。今回も保田おばあちゃんがベンチに正座し、ベンチの足が折れて倒れるのを待っていたわけなんですが、なかなか倒れません。そこで出たなっちの一言。

なっち:「おばあちゃん今日しわがサルみたいだね。」

中澤・飯田・保田:「・・・・」

誰かフォローしろよ・・・。まあ間に耐え切れず中澤さんが何か言おうとした瞬間、ベンチの足が折れて無事保田さんが転んだわけなんですが。


2002/2/15 なっちの名キャスターっぷり
TBSソルトレーク五輪中継のキャスターをやっているなっちの初お披露目が先日ありました。さすがに緊張しているのか、かなり一杯一杯で見ていてこっちもハラハラしてしまいました。カンペを見ているなんて言うのは基本で、コメントを振られると、

「すごいなぁー」
「そうですねー」

この2本柱の連呼です。挙句の果ては、カメラに向かって、

「ねぇ」

と同意を求めてみたり。思わず「誰に向かって言ってんだ!」と突っ込みたくなります。しかし、カメラもばっちり正面で捕らえ、なっちもカメラ目線なんです。ニュース番組でありながらモーヲタが見ていることちゃんと分かってます。ボクは普通にジャンプのラージヒルを見ていたんですけどね。

なっちも自分が失敗しまくっているのが分かっているのか、カメラに映ってないと分かると笑ってるんです。それが音声に入ってくるもんですから、さすがにこれは素でどうなんだろと思ってしまいました。 今後に期待したいものです。


2002/2/23 ナースマンは名作です
「わたしってかわいい?」

はい、なっちはかわいいです。
番組の前半でやってくれましたね。つまらなさに耐えて今までナースマンを見続けてきた甲斐があったというものです。でもですね、展開早すぎ。ほとんど前フリなしでなっちが松岡君に恋をしてるっぽいですからね。しかし、そんな突込みも上記のセリフを見た後では、必要なくなりました。
ナースマン最高です。

番組の最後でなっちがついに発病したみたいです。次回からなっちの出番が増えてきそうです。
ナースマンきてるよー。


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