ハロプロ楽曲大賞10周年記念 ハロプロシングル大全集!! 1997-2010

SPONSORED LINK

ハロプロ楽曲大賞10周年記念 ハロプロシングル大全集!! 1997-2010の投票内容を決定。

投票内容

1位:恋をしちゃいました!/タンポポ

ハロプロの楽曲を「幸福感」と言うキーワードで語っていた時代があった。主に2000年〜2002年くらいの楽曲が中心だと思うが、その最高峰はこの曲であると思う。当時のメンバーの現状を考えると少し悲しくなるが、この曲は歌い継がれて行ってもいいんじゃないかと。
でも、当時のメンバーでもう一度見てみたいけどね、、、

2位:ザ☆ピ~ス!/モーニング娘。

ハロプロヲタ時代におそらく最も多く聞いた曲はこの曲なんじゃないかと思っている。今のAKB48のように何をやっても楽しいし、かわいい。そんなモーニング娘。最強時代を象徴する曲。「黄金期」、「黄金の9人」なんて言われたのも納得できる。

3位:This is 運命/メロン記念日

1つの曲がそのグループの運命を変える。そんなタイトル通りにメロン記念日の運命を変えた曲。いわゆるアイドルっぽいルックスをしたメンバーは柴田あゆみくらい。グラビアとかで売るわけでもなく、ライブを中心にコアなファンを掴みハロプロのユニットとしては、かなりの長寿ユニットであった。考えてみれば現在のアイドルの原点みたいなユニットかもしれない。

4位:トロピカ~ル恋して~る/松浦亜弥

ハロプロヲタ時代も全く理解されなかったが、あやや最強の楽曲はLove涙色でも桃色片想いでもなくこの曲だと思うのです。特にPVが秀逸で、登場人物は全てあやや。楽曲の内容とは一切関係無しにテニス対決をしている。この意味不明感というかバカっぽさが最高。
今のあややに言わせれば、やらされてる感たっぷりだったのかもしれないが、、、

5位:ロマンティック 浮かれモード/藤本美貴

この曲は楽曲の内容より、存在が特別なもの。当時の音楽番組で辻ちゃんが「ミキティのファンはこの曲で回ってるんですよ」みたいな発言をしたことをきっかけに、サビでマワルのはいわゆるヲタ芸好きのヲタじゃなくても常識になり、ヲタ芸というもの自体が一気に普及してしまった。ある意味アイドル楽曲の概念を変えた曲かもしれないw

ハロプロに関するお勧め記事

SPONSORED LINK