Apple Watchの最新モデル(Series 5)を新品で今買うならどれがいい?おすすめは44mmケースのGPS版

Apple Watch Series 5 Apple Watch Series 5
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Apple Watchは初代モデルが2015年4月に発売し以降、以下のモデルが登場した。

  • Series 1(初代モデルのリフレッシュ版)
  • Series 2
  • Series 3
  • Series 4
  • Series 5

2019年12月時点ではSeries 3とSeries 5が併売されている。

ウェアラブル端末ということで、モデル毎での劇的な進化は乏しく、iPhoneを毎年買うようなファンでも、Apple Watchを毎年買う人は珍しい。

1度購入すれば最低2年は使うと考えた場合、「最新モデル」を選択する人も多いようだ。

僕は、初めて購入する場合、値段の安い中古や型落ち(Series 3)をおすすめしているが、この記事では最新モデル(Apple Watch Series 5)を購入する場合のおすすめを紹介しようと思う。

Apple Watch Series 3

【2019年版】Apple Watchをはじめて買うなら「値段の安い型落ち」がおすすめ。新品はSeries 3、中古はSeries 2を狙おう

2016年9月13日

結論を先に書いておくと、

「44mmケースGPS版」の購入がおすすめ!

と思っている。

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Apple Watchは「Series 2」以降ならできることは変わらない

Apple Watch Series2の概要

本題に入る前に、2016年モデルに該当し、2017年9月のSeries 3発売に合わせて、ラインアップから姿を消したSeries 2について簡単に紹介する。

チー
「Series 2」は現在に繋がる、Apple Watchの「ベース」ともいえるモデルだと思います

Apple Watch Series 2の目玉機能は、FeliCaに対応した「Apple Pay」だった

初代モデルともいえる「Series 1」と機能比較すると以下のような感じだ。

厳密な意味ではSeries 1は初代モデルのアップデート版です
Series 1Series 2
プロセッサS1PS2
内蔵GPSなしあり
防水性能防沫性能50メートルの耐水性能
Apple PayなしSuicaなどFeliCaに対応
ディスプレイOLED Retinaディスプレイ第2世代OLED Retinaディスプレイ
バッテリー最大18時間最大18時間

2019年現在では当たり前となったApple Watchの機能は、2016年9月に発売した「Series 2」で実現されていたことは分かるかと思う。

ただ、発売当初話題になったかと言えばそうでもなかった。

チー
Apple Payは確かに便利そうだけど、日本で普及するかな

僕はそう思っていたので、もSeries 2の発売当時購入するか悩んだが、最終的には購入せずスルーした

しかし、その1年後「Series 3」を購入した時には、大きく変わっていたことがある。

Apple Payの普及だ

発売日に入手したApple Watch Series 3

Apple Watch Series 3(GPS+Cellular)開封レポート!初代からの買い換えで意識したチェックポイント

2017年9月25日

キャッシュレスのメリットを伝え、FeliCaを再び盛り上げた「Apple Pay」

Apple Pay
  • 防水
  • おサイフケータイ
  • ワンセグ(テレビ受信)

は、ガラケーの3大ガラパゴス機能と呼ばれた、

2010年辺りからiPhoneが普及し始めたころ、グローバル企業であるAppleのiPhoneが対応することは、未来永劫ないと思われていたのが「おサイフケータイ(FeliCa)」。

チー
iPhoneが「Apple Pay」を日本FeliCa方式に対応させたのは本当に驚いた

このインパクトは大きく、2016年頃は完全に下火になっていた、Suica以外の電子マネー市場が再び盛り上がることになる。

  • 新規導入店舗の拡大
  • リーダー端末の刷新

最近は「キャッシュレス」というキーワードとセットで、導入が進むきっかけになった。

2016年頃と比較すると、Apple Pay対応を掲げる店舗が増え、ドンドン便利になっている。

しかし、2019年現在でも「iPhone 6s」など非対応端末を持つ人も多い。

Apple Pay目的で、Apple Watchを買うのは『あり』!

僕はそう思っている。

Apple Payは凄く便利なので、みんなに使って欲しい!

Apple Pay使ってますか?面倒じゃないよ!iPhoneのキャッシュレス生活が便利すぎるので、魅力を徹底解説

2019年6月29日

2019年12月時点の最新モデルは「Apple Watch Series 5」

Apple Watch Series 5

2019年12月時点のApple Watch最新モデルは「Apple Watch Series 5」。

8月までは「Apple Watch Series 4」が最新だったのだが、2019年9月10日の「iPhone 11」発表に合わせて販売終了となった。

常時表示ディスプレイに対応したApple Watch Series 5

Apple Watch Series 5発表!ついに来た「常時表示ディスプレイ」。既存ユーザーなら買い替え価値あり!

2019年9月11日

「Apple Watch Series 4」は機能的な進化には乏しいが、2015年の初代モデル発売以来初めて見た目が変わった「リニューアル版」といえるモデルだ。

といっても、変わった部分はそれほど多くない。

Series 4の進化ポイント
  • ディスプレイの大型化
  • 全体的な薄型化
  • デジタルクラウンのリニューアル
  • プロセッサの進化(S3→S4。S3より2倍高速らしい)
  • ワイヤレスチップの進化(W2→W3)
  • 電気心拍センサー搭載
  • 第2世代の光学式心拍センサー搭載
  • 転倒検出搭載
  • 加速度センサー、ジャイロスコープが進化

Series 4を置き換える形で登場したSeries 5は、さらに小幅な進化だった。

Series 5の進化ポイント
  • 常時表示Retinaディスプレイ搭載
  • コンパスを搭載
  • プロセッサの進化(S4→S5。S3より2倍高速らしい)
  • チタン、セラミック素材の「Apple Watch Edition」が復活
  • Cellular版は海外での緊急通報機能に対応

プロセッサやセンサーの進化は、見た目に影響しない上、操作しない分には、スピードの差を体感することがほぼない

ディスプレイが大きく・常時表示になっても、Series 3バッテリー駆動時間は18時間をキープしているのもある意味凄いが、地味な印象はぬぐえない。

ただ、僕は敢えて言いたい。

チー
Apple Watch Series 5はこれまでで「最高の進化」を遂げている!
Apple Watch Series 4レビュー

Apple Watch Series 4長期利用レビュー。画面が大きくなって使いやすくなり、誰でもメリットを体感できる定番スマートウォッチ

2019年8月13日

ついに実現した「常時表示ディスプレイ」

常時表示ディスプレイ搭載

「最高の進化」と言うのには理由がある。

常時表示Retinaディスプレイ搭載

この1点で感動してしまう(笑)

僕は2015年4月の第1世代Apple Watchが発売して以来、Series 3→Series 4と機種変更しながら、Apple Watchは毎日身につけて使っている

  • バッテリー駆動時間が短い(理想は充電なしで3日持って欲しい)
  • iPhoneとセットでないと使えない
  • 価格が案外高い

なんて不満はあったが、価格以外は世代を重ねる毎に改善されていた。しかし、いつまで経っても実現しなかったのが「常時表示ディスプレイ」。

Apple Watchは文字通り「時計」だ。

見たいときにすぐ確認できないと意味が無いのだが、バッテリー駆動時間を延ばすために、基本はスリープしており、腕を傾けるとディスプレイがオンになる

4年も使えばさすがになれたが、やはり不便であることには変わりない。

チー
時計はいつでも見えるのが当たり前。そうじゃないと、腕時計を身につける意味が無い

初代Apple Watch最大の不満は「バッテリー」。時計としての利便性向上に期待

2015年7月15日

Apple Watchの次期モデル(Series 5)に望むたった1つの機能は、時計としてのスペック向上。時計の常時表示を実現して欲しい

2017年5月10日

「40mmケース」と「44mmケース」はどちらがおすすめ?

ディスプレイの大型化が目玉

「Apple Watch Series 4以降」最大の特徴は、本体サイズはほぼそのままで画面が大きくなったこと

項目Series 4以降Series 3まで
コンパクトタイプ40mmケース
759平方ミリメートル
38mmケース
563平方ミリメートル
大型タイプ44mmケース
977平方ミリメートル
42mmケース
740平方ミリメートル
厚み10.7mm11.4mm

画面が大きくなり、薄くなった

特に注目なのは、Series 3の42mmケースより、Series 4・Series 5の40mmケースの方が画面領域が広いということで、表示領域が広くなったことは強く実感できると思う。

とはいえ、小さな画面だ。
僕は初代モデルからコンパクトタイプの「38mmケース」を買い続けていたので、「大して変わらないだろう」と思い、Series 4では40mmケースを購入した。

チー
画面が大きくなったことによる、使い勝手の向上が予想以上だった

正直「44mmケースにしておくべきだった」と思っているわけで、女性ならコンパクトな「40mmケース」がよいかと思うが、男性は「44mmケース」を選ぶのが無難かもしれない。
※その分価格も高くなるが……

Series 4とSeries 5

Apple Watch Series 5のケースは40mmと44mmどっちがおすすめ?Series 4の40mmを使った感想

2018年10月8日

「GPS版」と「GPS+Cellular版」はどちらがおすすめ?

eSIMではなくSIMカードが主流の日本

「Apple Watch Series 5」はSeries 3と同じく、2モデル展開となっている。

  • GPS版
  • GPS+Cellular版

GPS+Cellular版は「eSIM」による、Apple Watch単体でのモバイルデータ通信や通話に対応する

しかし、欠点もある。
ユーザーが増えている格安SIM」ではY!mobileなどのサブブランドも含めて利用不可で、大手キャリアでしか契約できないことだ。

2019年7月に大手の「IIJmio」が「データ通信専用SIM eSIMプラン」をスタートしたが、Apple Watchは対象外となっている

IIJmio(みおふぉん)の「データ通信専用SIM eSIMプラン」ってどんなサービス?通信マニアが使って分かったことを、本音でレビュー

2019年8月2日

そして、ドコモなどの大手キャリアは、これをオプションサービスとして展開してる。

キャリアサービス名月額利用料(税別)登録手数料(税別)
docomoワンナンバーサービス500円500円
auナンバーシェア350円0円
SoftBankApple Watchモバイル通信サービス350円0円
  • 月額350~500円のランニングコストが発生する
  • 本体価格も1万円程度高い

ことを考えると、余程強い理由がない限り「GPS版」を選択するのが無難かと思う

Apple WatchのApple Pay起動はサイドボタン2度押し

Apple Watch Cellular版レビュー。LTE通信機能は必要?何ができる?1年使った感想のまとめ

2018年1月22日

Apple Watch Series 3以降のよいところ

Series 3とSeries 4のどちらがおすすめ?

2019年12月現在、新品として販売しているのはSeries 3とSeries 5だ。

以降は、Series 3以降に共通するメリットを紹介しようと思う。

Series 3以降のよいところ
  • 海外版のApple Watchでも日本でApple Payが使える
  • ディスプレイの視認性が高く、バッテリーも良くもつ
  • 動作速度が速い

海外版のApple Watchでも日本でApple Payが使える

自動改札を通る

冒頭にも記載したが、「Apple Watch Series 2」から対応した、Apple Payは、Apple Watch Series 3以降を使う大きな動機になると思う。

「Apple Watch Series 2」と比較した大きな違いは、海外版のApple Watchでも日本のApple Pay(FeliCa方式)が使えること

「Apple Watch Series 2」は日本専売モデルのみFeliCaに対応していたが、Series 3以降は海外版を含む前モデルでFeliCa方式に対応している。

これは、2020年東京オリンピックなどを意識した対応と思われるが、

海外版でもSuicaが使える

と覚えておけばよいかと思う。

また、案外誤解している人が多いが、Apple WatchのApple Payは単独動作可能だ

つまり、ペアリングしているiPhoneが、FeliCaのApple Pay対応機種(iPhone 7以降の機種)である必要はない

そして、このApple Payは特に、ガラケーやAndroidのおサイフケータイを使ったことがある方には、『面倒くさい』というイメージを持つ人も多いだろう。

  • 申込み手続き
  • 機種変更時の移行手続き

僕も使っていたことがあるが、本当に面倒だった。

だが、Apple Payはこの辺り、後発ということもありよく考えられている。

Apple Payの登録手続きは楽

基本的に申込み手続きは不要で、クレジットカードを撮影すれば、あとは最低限の情報(セキュリティキーなど)を入力すれば、利用可能となる。

機種変更時も、iCloudに情報が残っているので、再度セキュリティ情報を入力すれば利用可能となる。

移行手続きなどは基本的に不要

これには驚いた。

Suicaについては、Walletアプリ上で削除し、復元する操作が必要になります(iCloud上で残額含めて保管されるため、復元は追加するだけで簡単)

なので、おサイフケータイを使ったことがない方でも、導入する価値は十分ある。

applepay

Apple Watchの機種変更時に、Apple PayのクレジットカードとSuicaの残高を移行する方法

2018年11月6日

ディスプレイの視認性が高く、バッテリーも良くもつ

初代との一番分かりやすい違いは「明るさ」

初代(左側)との一番分かりやすい違いは「明るさ」

Apple Watchは有機EL(OLED)ディスプレイを採用している。

省電力性能は高いが、それでも小さな本体に搭載出来るバッテリーはたかがしれており、初代モデルが発売した2015年から、公称値は変わっていない。

ただ、Series 2以降のApple Watchは、明るさが増しており、視認性が非常に高い

何だかんだ言ってApple Watchは時計なので、ディスプレイを見て、時間や通知を確認する。

その時に、圧倒的に見やすいと感じるのが、Series 3以降だ。特に屋外での視認性の高さはかなり違う。

そして、公称値としては変わっていないが、僕が使っていた初代モデルと比較すると、バッテリー駆動時間も長くなっていると感じる。

僕の印象では、以下のような感じ。

  • 初代・Series 1は『概ね1日半』
  • Series 3以降は『概ね2日』

1泊2日の出張や旅行で、バッテリー切れリスクが低い

というのはかなり大きいと、僕自身が使っていて感じる。

バッテリーが2日持つ

Apple Watch Series 3/Series 4のバッテリーは充電無しでどれくらい持つ?ギリギリ「2日」持ちました

2017年10月7日

動作速度が速い

Macのロック解除

最後が、動作速度が速いこと。

『早い』とか『遅い』というのは主観的だし、初めて購入する人には比較対象がないので、早いと言われてもいまいちピンと来ないと思う。

はっきり言えば、僕もApple Watchを『操作』することはほとんどないので、操作上の早さを識したことは、あまりない

ただ、Apple WatchをもつiPhoneユーザーは、同時にMacを所有していることが多い。

僕がまさにそうだが、Apple Watchを使うと、Macのロックが自動解除出来る機能がある。

機能そのものは、初代の頃から搭載されているが、ロック解除スピードが『爆速』なので非常に使い勝手が良い

これだけ早くなったというのは、すなわち内部処理も速くなっていることを意味する。

もしかしたら、この違いはSeries 3以降が搭載している、ワイヤレスチップ「W2・W3」の影響かもしれない

Macを使っている人なら、迷わずSeries 3以降を使うべきと思う。

Macの簡単セキュリティ対策。Apple WatchとmacOSを連携させたロック解除機能が便利(MacBook・Air・Pro、iMac、Mac mini全モデル対応)

2016年11月29日
Macのロック解除

Apple WatchとMacを連携させたロック解除機能が大幅に高速化!今買うならSeries 3以降がよさそう

2017年10月24日

コスパが高いのは「19,800円〜」に値下げされたSeries 3の新品

Apple Watch Series 3

そして、2019年9月以降は最新モデルのSeries 5、型落ち(旧モデル)のSeries 3を比較している方が多いと思うが、一番コスパが高いモデルと問われたら迷わずこう答える。

チー
「Series 3の新品」を買うこと

Apple Watchはスマートウォッチと呼ばれる製品のなかでは、リセール価値が高く下取りも1万円を超えるものが珍しくなかった

なので、中古市場もわりと活況で価格帯は以下のような感じで棲み分けられていた。

モデル名中古相場
Series 15,000〜10,000円
Series 210,000〜20,000円
Series 320,000〜30,000円
Series 4など最新モデル30,000〜40,000円

そんな状況が一変してしまった。

Apple Watch Series 3が「19,800円〜」に値下げ

これによって、Series 2以前は10,000円以下にまで価値が暴落した。

というのも中古ショップのApple Watchは本体のみ販売していることが多い。

  • バンド
  • 充電ケーブル

などのアクセサリは別途購入する必要があり、その場合Apple純正品の場合1万円程度かかる。

だったら、新品だし、アクセサリ類も全部ついてるSeries 3を買う

となるわけで、Series 3の値下げは驚きだし、コスパ面で言えば圧倒的にお得だモデルになった

チー
2万円以下になれば、Apple Watchを試してみてと言いやすいので、長年使っているユーザーとしては嬉しい!

Apple Watchは『時短』に繋がる便利ガジェット

iPhoneが無くても通知が受けられる

ここまで長々と書いて来たが、総合して言いたいのは、

Apple Watchは時計では無く、ガジェット

ということだ。

つまり、使うことで『何か』が便利になる。

  • iPhoneに届いた通知の確認が楽になる
  • コンビニなどでの支払いが楽になる

スマホと違って絶対必要かと問われたらそうでもないが、あれば確実に便利なものという感じだ。

例えば、Apple Payの起動方法にしても、以下のように違いがある。

  • iPhoneはTouch IDかFace ID認証が必要
  • Apple Payはサイドボタン、ダブルクリックのみ

僕はApple Watch支払いの方が素早くて、確実だと感じている

そういう意味では、『時短家電』みたいなものなのかもしれない

無くても困らないが、この小さな積み重ねは、長い時間でみれば大きな差を生むだろう。

Apple Watchは必要?

Apple Watchはいらない?何ができる?4年間使った私が必要性を考えてみた

2018年2月12日

終わりに

Apple Watch Series 4

Apple WatchはApple製品なので、購入した時に化粧箱をあける『体験』など、所有欲を満たしてくれるガジェットだ。

だが、ある程度こなれてしまった上に、見た目上の区別が付かないことから、自慢するにはあまり適していない

そういう意味でも、ガジェットだが家電っぽい雰囲気があるかもしれない。

2015年の初代モデル発売時は、

使うかどうかも分からない時計に、5万円近く払うのはかなりの勇気が必要

と思って購入したし、実際購入してからも半信半疑だった。

ただ、今ではiPhoneとセットのデバイスとしてすっかり定着したし、使い勝手も年々よくなっている。

iPhoneはあまり進化を感じないが、Apple Watchは買い替えると進化を実感できるし、そういう喜びはiPhoneより大きいとすら思う。

最新モデルのApple Watch購入の参考になればと思う。

Apple Watch Series 5開封レポート

Apple Watch Series 5 開封フォトレポート。Series 4と比較して何が変わった?ディスプレイ常時表示のメリットをチェック

2019年9月28日

「Apple Watch」はAmazon・家電量販店・大手キャリアなど幅広く販売されていますが、在庫・納期面で一番おすすめは、Appleでの購入です。

チー
コスパが高いのはSeries 2の中古、Series 3の新品かな。
Apple Watch Series 3

【2019年版】Apple Watchをはじめて買うなら「値段の安い型落ち」がおすすめ。新品はSeries 3、中古はSeries 2を狙おう

2016年9月13日

Apple Watchはどこで買うのが安いのか?

パパンダ
まだまだApple Watchを買う余裕はないけど、うちは家計が厳しいので「少しでも安く」買いたい!
チー
それなら「ビックカメラ」か「Amazon」がおすすめかな。ポイントは大してたまらないけど、ポイントが使えたり在庫が豊富なので。
簡単に比較するとこんな感じ。
2019年12月時点のApple Watch Series 5(40mm、アルミニウムケース&スポーツバンド)販売価格です。カラーによる価格変動はありません。
店舗タイプ定価(税別)値引き実質価格
Apple StoreGPS42,800円-42,800円
GPS + Cellular53,800円-53,800円
AmazonGPS42,796円1,387ポイント41,429円
GPS + Cellular53,789円1,743ポイント52,046円
ビックカメラ.comGPS42,790円1,386ポイント41,404円
GPS + Cellular53,790円1,742ポイント52,048円
Apple Watchをどこで買うのがお得?

Apple Watchはどこで買うのが安い?値下げはいつ?Apple Store・家電量販店・Amazonで比較してみた

2019年7月10日

最新モデルApple Watch Series 5発表!

チー
Apple Watchユーザー待望の「常時表示ディスプレイ」に対応した、Apple Watch Series 5が発表されました!
常時表示ディスプレイに対応したApple Watch Series 5

Apple Watch Series 5発表!ついに来た「常時表示ディスプレイ」。既存ユーザーなら買い替え価値あり!

2019年9月11日

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チー
2015年4月の発売以来、ほぼ毎日使い続けて感じたことをまとめています。
Apple Watchは必要?

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2018年2月12日

最新モデル「Apple Watch Series 4」レビュー

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2019年8月13日
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2018年10月8日

オプションサービスについて

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2018年11月15日
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2018年1月22日

Apple Payについて

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