iPhoneにケースを付けず裸(裸族)で使うための注意点

iPhone 4S以前
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現在iPhoneが不調で修理になる可能性もあると言うことでアクセサリ類を全て外している。すると、

  • iPhoneって案外軽い
  • 液晶がすごく見やすい
  • 指紋も思ったほど目立たない

なんてことに気がついた。グリップ性はやはりBumper的なものをつけていた方が優れているが。

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iPhoneにフィルムやケースを付けるという無駄

考えてみれば、スマートフォンになってケースを付けたりフィルムを貼るのが当たり前になった。理由としては、

  • 本体の保護
  • 個性を出したい

って部分に集約されるんじゃないかと思う。

スマートフォンはガラケーと違って、落としたりして液晶が死んだらそれは端末としての死亡を意味する。なのでそんなリスクは極力回避したい。

また、スマートフォンって

  • 形は長方形
  • 大きな液晶
  • 何個かのボタン

という構成はiPhoneとかAndroidに関わらず基本変わらない。

どれも似たり寄ったりなので好きなキャラクターのシールを貼ったりして、差別化したいという欲求は当然だと思う。

本体のデザインを損ないたくない

だが、僕はAppleファン。

iPhoneのデザインを極力損ねない形で使いたい。だから全体を覆い隠すようなケースは使わずBumperタイプのケースを使い、Appleロゴは断固守り通す!の方針だ。

製品というのは開発に携わった人が一生懸命考えてできあがった物だと思っていて、Appleでは特にそういう色が強い(特にスティーブ・ジョブズだろうが)。

なので買ったからにはなるべくその思いも共有したい気持ちがあるんですよね、、、。Macでもそれは基本かわらない。

そういう意味ではそのままが最強という結論にいたる(こういうのを裸族というらしい)。かといって簡単に壊してしまったら元もこうもないのだが。

iPhoneを裸で使うリスク

iPhoneを裸で使う(裸族)のリスクはコレに尽きると思う。

落としたらほぼ100%壊れる

ここでいう壊れるとは特に、液晶のガラスを意味する。ガラス割れという現象だ。

この為、せめてそれだけでも対策しておくと随分リスクが減ると思う。具体的には、ガラスフィルム(保護ガラス)の利用だ。

これだけでもかなり変わると思うので、iPhoneを裸で使いたい方は検討する価値があると思う。

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