三重県のご当地アイドル「煌めき☆アンフォレント」。メンバーも運営も県外出身の異色アイドル

煌めき☆アンフォレント(右から 瀬乃かなみ、花乃木りおな、西ひより、二條満月、小日向りぃり)

2010年代に入り、アイドルというのは随分増えました。大きく分ければ、メジャーアイドルと地方・地下アイドルに分類されるかと思います

その中で地方アイドルとして注目のアイドルを紹介しようと思います。三重のご当地アイドル「煌めき☆アンフォレント」

僕は岡山在住。
三重県には過去に何度かアイドルオタクの活動で行ったことはありますが、特に縁があるわけではありません。

じゃあ何故知っているのかと言えば、所属事務所TOY Planet*(トイプラネット)の代表である、へなぎさんとは彼が高校生の頃以来、10年来の付き合いがある古い友人だからです。

なので、彼のプロデュースするアイドルを僕は無条件で応援しているのですw

「煌めき☆アンフォレント」は僕自身定期公演を見に行ったりして、可愛いし何より面白いアイドルだと感じました。

とはいえ地域柄頻繁に足は運べないんですが、少しでも知る人が増えてくれたらという思いで紹介する事にしました。

記事内で使用しているロゴ・メンバー画像は、TOY Planet*様より掲載許可をいただいています。

プロデューサー「へなぎ」について


「煌めき☆アンフォレント」の説明に入る前に、まずは僕の10年来の友人あり、今は「煌めき☆アンフォレント」所属事務所TOY Planet*代表となったへなぎさんを紹介しようと思います。

彼は岡山出身で、元々ハロプロヲタク(元モーニング娘。石川梨華さん)でした。これがきっかけで彼と出会い、当時彼は高校生(=未成年)、僕は社会人というわけで、親も含めて付き合いがありました。

僕が結婚した時(2010年)彼の両親から結婚祝いをもらったりもしました。まあそんなよくわからない関係なんですが、彼は今も昔も重度のアイドルヲタク

推しの遍歴をグループ単位で言えば、

  • モーニング娘。
  • Berryz工房
  • 愛内里菜
  • AKB48
  • 関西地下アイドル
  • でんぱ組.inc

という感じで、ハロプロからそれ以外に広がっていき、いつしか関西の地下アイドルが出演するイベントを企画するようになります。

この頃から主に関西圏のテレビ番組などにも出演。

プロヲタクなんて言われるようになります。
ヲタクだから分かるノウハウなんてものは間違いなくあるはずで、それを武器に気がつけば、

  • 何人ものアイドルをメジャーデビューさせる
  • 北陸アイドルフェスティバル」・「NAGOYA IDOL TRIGGER→」・「日本橋ストリートフェスタステージ」など地方発アイドルイベントを成功させる

という実績を作り、名阪ではトッププロデューサーとまで言われるようになります。

アイドル業界というものを幅広い目線で見た時に、地方発というのは今後重要になると僕は思いますが、そこにいち早く目を付けているアイドルプロデューサーは彼ぐらいじゃないかと僕は思います。

ただ、そんな経営者的感覚はさておき、本質はヲタクなのでほんとどうしようもない男ですw

武勇伝は数多くありますが、有名どころだと以下の4つじゃ無いかと思います。

ISSA襲撃事件

2012年にAKB48メンバー増田有華さんとDA PUMPのISSAさんの不倫騒動が報道されました。

この事を受けて増田有華さんはAKB48を脱退。
ここまではアイドルの恋愛というよくある事件でしたが、この直後にたまたま大阪でISSAさんのイベントがありました。

ここにへなぎさん一派が乱入しますw

まあ乱入といってもイベントの妨害とかではなく、

ヲタ芸とかで、全力でISSAを推す

プレイを敢行。アイドルヲタらしい怒りをぶつけ、なんとイベント内で本人の謝罪コメントを引っ張り出します。

怒ったAKBファンが乱入したと話題になったんですが、AKBファンの中心メンバーが、へなぎさん。

プロレスかよw

かつての推し「坂原わかこ」さんの結婚披露宴に参加

アイドルヲタの悲しい性。それは、

基本結ばれることはない

ということです。かつてだろうが、現役だろうがいつかは推しメンの恋愛・結婚・出産なんて事実を知ることになります。

ただ、大多数の人は伝え聞いて終わりでしょう。
ですが、今や有名人となった彼は、かつての関西地下アイドルヲタク時代の推しメン坂原わかこさんから結婚披露宴に呼ばれます

その時の話が話題になった事があります。
僕は坂原さんのことは全く知りませんがこの出来事は、リアルタイムでTwitterを見ていて腹抱えて笑ってしまいましたw

でんぱ組.incメンバー成瀬瑛美の「伝説のヲタク」

2016年現在はブレイクしたアイドルですが、でんぱ組.incの初期(=無名時代)からのファンとして有名です。推しメンはえいたそこと成瀬瑛美さん。

最近のでんぱヲタからは、

伝説のヲタク

なんて言われているんだそうです。確かに武勇伝も多いようで、

  • 売れる前にCDを300枚買った
  • 2014年に行われた初の日本武道館公演で最前席
  • 「ディアステージ」というでんぱ組メンバーが在籍するバーで「ドンペリ3本下ろした」

とか、当時を知るヲタからは、半ヲタ関係者とか言われるくらい有名だったそうです。

アイドルプロデューサーだけど、ヲタクというのはよく分かるかと思います。

テツandトモのリリイベ襲撃事件

2016年4月5日HMV栄店にて行われた、有名芸人テツandトモさんの3rdシングル「泥の中の蛍/おんなじ空の下」リリースイベントに、トイプラネット社員とヲタク数名を引き連れ乱入しました。

テツさんとなぜか意気投合するへなぎさん、、、
観客と思われる人の中にいた、明らかにプロと思われる芸能関係者。テツさんにこんな事を言われたそうですw

「ただのヲタクです。プロですが」

やっぱこの人おかしいw

この出来事は「煌めき☆アンフォレント」メンバーも見ていたようで、ヲタクアイドルと言われるメンバーの小日向りぃりさんに「精進します」と言わせるほどのインパクトだったようです。

ヲタクの英才教育もやってますw

SPONSORED LINK

三重のご当地アイドル「煌めき☆アンフォレント」とは

kirameki

というわけで前置きが長くなりましたが、彼が手がける最新のアイドル「煌めき☆アンフォレント」について。

「煌めき☆アンフォレント」は、2015年10月31日東建ホール(愛知県名古屋市)にてデビューし活動を開始した、ご当地アイドルです。コンセプトは “宇宙” と “煌めき”

通称「キラフォレ」と呼ばれています。

メジャーアイドルではないため、基本的な活動エリアは、

  • 三重県
  • 愛知県
  • 石川県
  • 大阪府

という感じで、西日本中心を中心に活動するアイドルグループとなります。

1つ面白いのが、

三重県のご当地アイドルなのに三重県出身のメンバーがいない

ということ。
これは完全にツッコミ狙い?と聞きたくなりますが、ご当地アイドルにも関わらずクオリティを求めるが故で、三重県出身は最終選考で全員落選という事情があったんだそうです。

ただ、逆に言えばメンバー全員「三重新規」であるゆえに日々三重の勉強は欠かさず活動をしています。

よそ者だからこそ気付く魅力というのは絶対あるので、このコンセプトは面白いなと思いました。

メンバーのプロフィール

左から 瀬乃かなみ、花乃木りおな、西ひより、二條満月、小日向りぃり

左から 瀬乃かなみ、花乃木りおな、西ひより、二條満月、小日向りぃり

活動を開始した2015年10月は、

  • 西 ひより
  • 小日向りぃり
  • 瀬乃かなみ
  • 二條満月

の4名で、2016年3月13日に新メンバー花乃木りおなが加入し、2016年4月現在のメンバーは5名です。

繰り返しになりますが、三重県の出身メンバーはいません。ですが、東海地域(主に愛知県)出身のメンバーが多いです。

さらに言えば、二條満月さん以外はアイドル経験者です。

西ひより

西ひよりさんのプロフィール画像
名前 西ひより
愛称 ぴよ
出身地 愛知県
趣味 アイドル、SNS、食、寝
メンバーカラー 煌めき黄色
Twitterアカウント @hiyori_kirafore

地元愛知県でアイドルとして活動していた、芸能経験者です。
2010年代アイドルの特徴とも言える、自身もアイドルヲタクなんだそうです。

リーダーという大黒柱ですが、パッとみたらかわいいって誰もが思うタイプだと思います。

なんですが、実際話をすると抜けているところもあり、それがたまらなく面白かったです。というのも、定期公演に足を運んだ際チェキを撮ったんですが、名前を「チーです」って言ったら、

チーカマ?わたしすき

ですからね。知らんがなってw

定期公演で西ひよりさんと撮影したチェキ

定期公演で西ひよりさんと撮影したチェキ

小日向りぃり

TRI_1510
名前 小日向りぃり
愛称 りっぷる
出身地 岐阜県
趣味 ベリースカッチと甘い魔法について考えること
メンバーカラー フェアリーピンク
Twitterアカウント @ripple_kirafore

元岐阜県大垣市のソロご当地アイドルだそうです。この方もヲタクアイドル

熊のぬいぐるみ(トレジャーくん)と常に一緒にいる、かなり不思議系アイドルでもあります。

歌はあまり得意では無い模様(本人には自覚無し)ですが、独特の世界観を持っています。

瀬乃かなみ

TRI_1300
名前 瀬乃かなみ
愛称 かなえんじぇる
出身地 愛知県
趣味 買い物
メンバーカラー えんじぇるぱーぷる
Twitterアカウント @kanami_kirafore

こちらも元愛知県のアイドルグループ所属。舞台経験者でもあります。
年齢は2016年4月現在20歳で、キラフォレ内では最年長。

年齢故か性格なのか、とてもしっかりしているまとめ役の雰囲気が強いです。ですが、サービス精神が旺盛です。

僕が定期公演に足を運んだ際も、粋なり現れたおっさんに最高の笑顔を見せてくれ、

最高の笑顔

最高の笑顔

その後「すみませーん、カメラがあったからつい」なんて声をかけてくれる子です。

また、キラフォレのTwitterのエゴサーチをかなりやっているようで、

  • 煌めき☆アンフォレント
  • キラフォレ

というキーワードで呟くと大抵いいね(ファボ)がつきます

二條満月

TRI_1222
名前 二條満月
愛称 みつき
出身地 京都府
趣味 カフェ巡り よさこい
メンバーカラー 水色
Twitterアカウント @mtk_kirafore

元地方・ご当地アイドル出身がほとんどのキラフォレ内で、唯一の新人です。

実際、百数十名のオーディションから唯一残った「未経験者」なんだそうで、その雰囲気はWEB上でも現れています。

Twitter・ブログの投稿数が圧倒的に少ないw

2016年4月2日時点のデータだと、

名前 ツイート数 ブログ記事数
西ひより 2893 103
小日向りぃり 3384 53
瀬乃かなみ 4543 18
二條満月 966 6
花乃木りおな 269 3

という感じで加入間もない花乃木りおなさんを除くと、特にツイート数が突出して少ないw

多分慣れていないことと、他のメンバーができすぎる故に苦手意識が強くなっているのだと思います。

ですが、アイドルオタクとしてはそういうの推せますよねw

花乃木りおな

TRI_1458
名前 花乃木りおな
愛称 りお丸
出身地 愛知県
メンバーカラー はなまるオレンジ
Twitterアカウント @riona_kirafore

2016年3月に加入した新メンバーであり、この地点でメンバー最年少の17歳
ですがやはり愛知県のアイドルグループに所属していた、元アイドルです。

アー写などで見ている印象は大人しそうだったんですが、実際みると凄く明るくて、何より可愛かったです。

特に僕が見た2016年5月の定期公演ではツインテールだったので、

ツインテールが可愛すぎでした

ツインテールが可愛すぎでした

これがまた強烈にw

SPONSORED LINK

キラフォレの特徴

この記事を書くために、キラフォレの事を調べて思いました。

これなら名古屋のご当地アイドルでいいんじゃ、、、

まっ、敢えて三重でやることに意味があると思います。
僕が住む岡山県もそうですが、アイドル不毛の地です。ただ、イメージでは岡山よりも三重の方が厳しいと思います。

これこそが特徴になるとも言えますが、そう簡単なことではないでしょう。そんな場所でアイドルを作ってしまったへなぎさんの挑戦。応援したいですね。

ですが、立ち上がりは上々なんだなと感じました。理由はいくつかありますが、大きく分けると2つ。

ライブの集客が堅調

定期公演でも堅調な集客です

2016年2月に三重県四日市CLUB CHAOSというライブハウスで、キャパ135人を埋めました。
また同会場では毎月第4金曜日に定期公演を行っています

たかが130人?

って思う人も多いでしょうが、場所は三重県。東京じゃありません。

アイドルって今は非常に数が多くなりましたが、10年以上アイドルを見続けた感想として、アイドルという文化の認知度は高くなったけど、ライブ・イベントなどの現場に足を運ぶ人の数ってそれほど変わっていないという印象があります。

何故かと言えば、若いファンは増えますが、歳をとるとやめていくものなんです。僕みたいに10年以上見てる人って案外少ないんです。

つまり、ファン(客)の取り合いなんですよね。そんな中で、デビュー間もないアイドルが、三重県で100人以上のお客さんを集めたってすごいことだと思います。

僕も岡山で岡山スマホユーザー会というイベントやっているため、この人数の凄さは実感としても分かります。

そういう実績ができたためか、1stツアーを行って居ます。

煌めき☆アンフォレント1st金名阪ツアー 『=虹色=サンシャイン』と銘打って、以下の会場で開催されます。
既に終了したものもありますが以下の日程です。

都道府県 場所 備考
2016/5/3(祝) 大阪 心斎橋VARON
2016/6/5(日) 金沢 西金沢1丁目劇場 SOLDOUT
2016/7/3(日) 愛知 大須X-HALL SOLDOUT間近
2016/9/10(土) 岐阜 柳ケ瀬Ants
2016/9/18(日) 三重 桑名市市民会館小ホール

金名阪と銘打ってました、当初予定の7/3愛知公演の開催前に追加公演が発表されました。

現時点でのツアーファイナルは9/18三重県の桑名市市民会館小ホールです。初の単独ホールコンサートです(キャパ300名)。

三重県でのレギュラー番組を持っている

DSC03680

三重県の放送局三重テレビの「土曜でしょ!」という番組で、レギュラーに起用されています。

  • 深夜番組
  • 2016年4月2日に開始した新番組

という事情はあるにせよ、これは凄い。

その他にもエフエムよっかいちで、レギュラー冠ラジオ『煌めけ!アンフォレディオ』という番組にも出演しています。

どれも他の地域の人にすればあまり縁の無い話ですが、ご当地アイドルとしては重要なローカル放送のレギュラーを持っているってことは、かなり大きいです。

僕が住む岡山でもご当地アイドルっていますが、そこまで行っているアイドルはほぼいません。

三重のサッカーチーム「ヴィアティン三重」公式応援アイドル

三重県にJリーグを!と言うことで設立された、三重のサッカーチーム「ヴィアティン三重」の公式応援アイドルに就任しました。

余談ですがプロデューサーのへなぎさんはサーカーファンなので、そういう意味でも相性抜群です。

ホームゲームではキラフォレも実際応援に参加しています。

その他、三重県内で開催される祭り・フェスなどイベントに参加し、活動の幅を広げています。

リリース情報

キラフォレはご当地アイドルのため、CDの販売は行っておらず、アイドルとしては主流の楽曲販売形式となった、ミュージックカードのみが公式なリリースです。

オリジナル楽曲としては、

  1. 幻影★ギャラクティカ
  2. 流星ロマンティカ
  3. =虹色=サンシャイン

の3曲で幻影★ギャラクティカと流星ロマンティカは、2016年2月27日に各限定1000枚で販売されています。

「=虹色=サンシャイン」は新曲です。

楽曲面の大きな特徴として、作曲には主にライブアイドルへの楽曲提供で有名なCHEEBOWさん。

編曲は、アップアップガールズ(仮)・でんぱ組.incやPUFFY等に楽曲提供しているPanda BoYなど、アイドルの作詞・作曲では有名な方を起用しています。

また、アイドル楽曲といえばかわいらしい曲を想像する人も多いと思いますが、格好良さも内包しています。これは恐らくへなぎWorksの特徴とも言えるんでしょう。特にサウンドはかなりこだわってますね。

僕は彼が手がけた曲は他にまりえさんの曲しか知りませんが、何となく彼の世界観がみえた感じがしました。

楽曲についてMV(ミュージックビデオ)に該当する公式動画がありますので、参考までにご覧ください。

幻影★ギャラクティカ

役割 氏名
作詞 これさだゆい
作曲 CHEEBOW
編曲 PandaBoY

流星ロマンティカ

役割 氏名
作詞 これさだゆい
作曲 CHEEBOW
編曲 PandaBoY

=虹色=サンシャイン

役割 氏名
作詞 立花梨緒&HNG
作曲 仁科和希
編曲 仁科和希

1stツアーの表題曲「=虹色=サンシャイン」。

こちらは前述のプロデューサーへなぎさんも共作として作詞に参加してます(作詞家としての名義はHNG)

終わりに

DSC04036

僕は2016年現在36歳。
歳はとりたくないもので、アイドルは今でも好きですが、みるスタンスは昔と随分変わりました。

昔は認知されたいとか、少しでも近づきたいみたいな事を考えてましたが、今はこの子はどんなアイドルになりたいんだろうなあみたいな事を考えてしまうんです。
もう、おじいちゃんですねw

というもの、アイドルの頂点が、

AKB48、モーニング娘。など大きなアイドルになること

なんだとすれば、そんな子は極僅か。

こういうアイドルは目立つけど逆に言えば遠い、ステージ上のアイドル。地方・ご当地アイドルもそういう意味では同じですが、その地域やファンにもっと近い部分で活動する人達。

この活動にも意味はあると思っているんですが、華やかさには欠けるものです。

さらに言えば、頼りない運営やメンバー自身のトラブルでなくなることも多い地方アイドルにおいて重要な事は、しっかりした運営だと思うわけで、そういう意味で「煌めき☆アンフォレント」は堅い路線を歩んでいるなと感じます。

メジャーに限りなく違い地方アイドルという印象が強いんです。

これは応援する側にとっても安心できることですが、それ故にメジャーか地方かみたいな道を選択する機会が近いうちに来るのかもしれない。

そんな事を感じたアイドルでした。

三重県周辺にお住まいの方、是非足を運んでみていただけたらと思います!

おすすめの関連記事

定期公演に足を運び、キラフォレ見てきました!
そのレポートは以下の記事をご覧ください。

ご当地アイドルと侮るな!煌めき☆アンフォレント(キラフォレ)三重定期公演レポート【2016年5月】

2016.05.25

TOY Planet*代表「へなぎ」ワークス関連記事

SPONSORED LINK