【写真満載】MacBook 12インチ (Early 2016)スペースグレイ開封フォトレポート

Apple製品を購入して一番テンションが上がる瞬間

発売後速攻で購入した、MacBook(Early 2016)が遂に到着した!

主に出先でのブログ更新環境の改善を目的とした購入なのだが、この記事では開封レポートということで写真中心に紹介しようと思う。

今回購入したMacBook(Early 2016)の構成

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今回僕が購入したMacBook(Early 2016)は以下のような構成とした。

  • CPU:1.3GHzデュアルコアIntel Core m7(アップグレード)
  • SSD:512GB
  • カラー:スペースグレイ

新しいもの好きとしては、新色のローズゴールドは気になったが、35歳を過ぎたオッサンがピンクのノートパソコンというのはちょっと抵抗があったのでやめた。

無難にスペースグレイとしたが、シックなカラーで僕好み。

後悔は全く無い!

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MacBook(Early 2016)開封の儀

というわけで開封レポート!

以後写真だらけとなります。

クロネコヤマトさんの箱

クロネコヤマトさんの箱

今回はオンラインのApple Storeで購入。
上海発の海外便でやってきた。

一番ドキドキする瞬間

一番ドキドキする瞬間

段ボールを空けるとMacBookの箱が!
ドキドキしますねぇw

MacBookの箱です!

MacBookの箱です!

ドドーン!

MacBookドーン

MacBookドーン

見ての通りカラー毎に色も異なっている(僕はスペースグレイを購入)

見ての通りカラー毎に色も異なっている(僕はスペースグレイを購入)

MacBookの箱は近年のiPhone・iPadと同じく、カラー毎に化粧箱にプリントされるMacBookの写真やロゴの色が異なっている

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いよいよ開封します

いよいよ開封します

化粧箱のフィルムを剥がして拝み倒して、いよいよ開封!

Apple製品を購入して一番テンションが上がる瞬間

Apple製品を購入して一番テンションが上がる瞬間

MacBookとご対面!
かっこいい!!

USB-Type Cケーブル登場

USB-Type Cケーブル登場

本体を取り出すと、USB-TypeCケーブルが登場。

ACアダプタ登場

ACアダプタ登場

さらにACアダプタも登場。

こちらがMacBook(Early 2016)の本体

こちらがMacBook(Early 2016)の本体

そして遂にご対面。
これがMacBook(Early 2016)です!

裏側

裏側

裏側。

いよいよフィルムを外し開封、、、

いよいよフィルムを外し開封、、、

フィルムを剥がして生身のMacBookとご対面、、、

登場しましたMacBook(スペースグレイ)

登場しましたMacBook(スペースグレイ)

うぉぉぉぉ!
渋い!

iPhone 6sと並べてみた

iPhone 6sと並べてみた

iPhone 6s ローズゴールドと並べてみた。

iPhone 6s Plusと並べてみた

iPhone 6s Plusと並べてみた

iPhone 6s Plus スペースグレイと並べてみた。

こうして見ると、やはり同一カラーの方が圧倒的にいいですねぇ。

正面から

正面から

書面から見てみた。やはり薄い!

右側面から。イヤフォンジャックとマイクしかない

右側面から。イヤフォンジャックとマイクしかない

右側面にはイヤフォンジャックとマイクの集音部。

背面から。ファンレスのため通気口すらない

背面から。ファンレスのため通気口すらない

後ろ側は何もない。
MacBookはファンレンスが大きな特徴。通気口らしいものは無いもない。

左側面から。USB-Type Cコネクタしかない

左側面から。USB-Type Cコネクタしかない

左側面は、USB-TypeCコネクタが1基搭載されている。
これで充電・ディスプレイ出力など全て満たすのだから凄いが、1基というのがやはり心許ない、、、

裏側

裏側

裏側には本当にないもない。

アクセサリの写真

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これがACアダプタ

ACアダプタはApple製品としてはお馴染みの、白いやつ。

日本のコンセントに対応

日本のコンセントに対応

グローバル仕様の為、取り外して海外で使用することも可能

グローバル仕様の為、取り外して海外で使用することも可能

日本版なので当然日本のコンセントに対応しているが、付け替える事で海外でも使用できるグローバル仕様。

ACアダプタとの接続もUSB-Type Cのみ

ACアダプタとの接続もUSB-Type Cのみ

実は初めてしったのだが、ACアダプタ側もUSB-TypeCコネクタ。

ここ、フルサイズのUSBだと思っていた。

USB-Type Cコネクタ。表裏一体であることがわかる

USB-Type Cコネクタ。表裏一体であることがわかる

USB-Type Cコネクタ

USB-Type Cコネクタ

そしてこれがUSB-TypeCコネクタ。

こうして見ると表裏一体でコンパクトに見えるのだが、、、

USB-Type CとLightningを比較。思いの他大きい

USB-Type CとLightningを比較。思いの他大きい

iPhone・iPad用のLightningケーブルと比べると、思いのほかデカいって感じる。

比較その2。ケーブルも端子もLightningと比較するとかなり大きい

比較その2。ケーブルも端子もLightningと比較するとかなり大きい

端子はもちろん、ケーブルも太いって感じる

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MacBookをセットアップ

というわけで、いよいよMacBookの蓋を開けて、セットアップしてみる。

蓋を開けてみました!

蓋を開けてみました!

蓋を開けると、白いシートがかかっていた。

いよいよご対面

いよいよご対面

取り外すと、遂にきたー!と言う感じがする!!
※映り込んでいる人はご愛敬w

これに慣れるかどうかが1つの鍵となるバタフライ構造キーボード

これに慣れるかどうかが1つの鍵となるバタフライ構造キーボード

JISキーボードを選択肢しました

JISキーボードを選択しました

MacBookの大きな特徴の1つが、とにかく薄いフルサイズのバタフライ構造キーボード

好き嫌いは大きく分かれるが、確かに薄い。キーストロークも浅い。しかし、この暴れ馬を使いこなさなければ、MacBookは宝の持ち腐れとなってしまう。

そして、Appleファンとしては毎回US配列キーにしようと悩むのだが、僕は頑なにJISキーボードを使い続けている。

理由は、

  • ブログ執筆など日本語入力が主用途であること(ローマ字入力だが)
  • 会社で使うPCがJISキーボードであること
  • 人に操作を尋ねられることが多く、その時使うのはJISキーボードであること

があげられる。

ひらがなの刻印はダサいんですけどね、、、

VaioのようにJIS配列かな刻印なしが選択出来る日をずっと夢見ているが、その日はいつになっても来ない、、、

電源ON!

電源ON!

というわけで、電源オン!

これからよろしくお願いします

これからよろしくお願いします

これから長い付き合いになるはずだが、いつみても一番嬉しい瞬間だ。

Time Machineからの復元でセットアップ

Time Machineからの復元でセットアップ

新しくMacを購入した時は、完全新規として1からセットアップするのが僕の信条なのだが、今回は時間が無いためTime Capsuleに入っている、Time Machineバックアップからの復元でセットアップ。

ただ、これ実は初めてやったんですけどねw

終わりに

というわけでMacBook(Early 2016)開封レポートを写真満載でお送りした。

到着してまだ1日しか経過していないため、使用感に関してはもう少し使い込んでから改めてレポートしようと思う。

ただ、これだけ言える。

軽くて美しい!!

こんなモバイルPCが出てくるなんて、1990年代からパソコンを使っていた人間としては、驚くばかりだ。

MacBookは最低でも3年使う事を想定して購入している。

また基本的に常に持ち歩く事にする予定だ。まさに一心同体という感じで、長いお付き合いになると思うので、大切に使って行こうと思う。

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