格安SIMの人気機種「iPhone 6s」の評価とおすすめポイントは?メリット・デメリットのまとめ

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2015年9月に発売したiPhone 6s。

iPhone 6s ローズゴールド(docomo版)開封レポート。女性にお勧めのカラーですが男性も使えそうです

2015.09.29

発売から2年以上経過し、僕自身はiPhone Xにスイッチしているが、周りを見るとiPhone 6sユーザーは非常に多い

通常なら、2年も経つと徐々にユーザーは減っていくのだが、iPhone 6sはまだまだ販売が伸びている。その理由は、

格安SIM」の主力機種

となっているからだ。

最新モデルはdocomoなど大手キャリアが販売しているため、差別化の意味で、

において、新品が積極的に販売されている

僕もiPhone 6sは未だに手元に残しているが、2年前の端末だが古くささを感じることもなく、2018年時点で最新OSの『iOS 11』でもサクサク動くので不満はほぼない

正直発売当初は『地味』と思っていたが、2年経ってもこれだけ使われているのは、地味故に完成度の高い機種だったからだろう。

この記事ではiPhone 6sを使って感じたメリット・デメリットなど、これまで書いてきたレビュー記事を紹介しつつ、総合的な感想を紹介しようと思う。

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2018年時点でのiPhone 6sラインアップ

AppleストアでのiPhone 6s

発売から2年以上経過した2018年時点でも、iPhone 6sのラインアップは基本的に変わっていない。

  • スペースグレイ
  • シルバー
  • ゴールド
  • ローズゴールド

の4色で、ストレージ構成のみが発売当初と変わっている。2018年4月時点では、

  • 32GB
  • 128GB

の構成となっている。
AppleストアでのSIMフリー版販売価格をまとめると、以下のような感じだ。

モデル32GB128GB
iPhone 6s50,800円61,800円
iPhone 6s Plus61,800円72,800円
全て税抜き価格です

最新モデルのiPhone Xが10万円以上であることを考えると、旧モデルだが価格が安いというのが最大の魅力だ。

2年以上前のモデルと聞けば、『遅い』というイメージを持ちがちだが、僕自身も使ってみて、ネット・SNS・音楽再生・動画視聴程度の用途で、遅いと感じることはない

逆に、僕はあまり使わないが、最新のスマホゲームとかだと、スペック的に若干苦しいかもしれない。

格安SIMユーザーにおすすめのiPhone 6sは32GBと128GBのどちら?

UQ mobileなど格安SIMで人気のiPhone 6s

2018年現在、iPhone 6sを利用する人は格安SIMユーザーに多いと思う。

  • SIMロック解除したiPhone 6sを格安SIMで使う
  • 格安SIMでiPhone 6sを新規購入する

恐らくこのいずれかのパターンかと思う。

前者の場合は新規購入する必要がないのだが、16GBユーザーは少し注意して欲しい

iPhone 6s発売当初存在したが、2018年現在としてラインアップから姿を消したのは、『16GB』と『64GB』モデルだ

64GBユーザーは問題ないが、16GBユーザーは恐らくストレージのやりくりに苦労しているかと思う。

iOSのアップデートすらままならない状況もよく聞くため、もし16GBのiPhone 6sを使っているのであれば、32GBまたは128GBへのスイッチもよいかと思う。

その上で、どちらを選ぶかだが、基本的には32GBを選択しておけばよいと思う

128GBを選択する人は、大容量のゲームアプリを沢山ダウンロードする人や、長時間動画を撮影する人くらいだろう。

以下の記事は、64GBと256GB構成のiPhone 8 PlusおよびiPhone Xでの紹介記事だが、考え方は同じなので参考になるかと思う。

iPhone 8/iPhone Xのストレージ(ギガ)は64GBと256GBのどっちがいい?64GBで十分足りた理由

2017.09.30

以降は、iPhone 6sに関して細かいメリット・デメリットを紹介する。

何をしてもサクサク動作する「スピード感」がiPhone 6s最大の魅力

iPhone 6の魅力はサクサク感

iPhoneは伝統的に2年毎にデザインを大きく変える。

  • iPhone 3G
  • iPhone 4
  • iPhone 5
  • iPhone 6

これらがデザインを大きく買えたモデルで、その翌年発売するのは「S」が付くセカンドモデルだ。

僕はiPhoneをiPhone 4S以来毎年買い換えているが、今でも名機だったと思うのはiPhone 4SとiPhone 5sだ。

これはある意味当然と言えば当然で、デザインを大きく変える無印(iPhone 4、iPhone 5、iPhone 6)と違い、デザインは基本的に変わらず内部のCPUなどが刷新され、完成度が高まるからだ。

iPhone 6sについてはこの印象が、過去最高に強い。というのも、今振り返って一番の駄作だと思ったのはiPhone 6。

何故かといえば、これまた悪評の方が多いiOS 8とセットだった事も起因するが、使えば使うほど遅くなり、時間の経過と共に印象が悪くなったからだ

そんなiPhone 6と比べてしまうからよく見える面はあると思う。

ただ、そういう心情的な面を除いて、スペック面でも実際大きな進化を遂げている。
CPUがA9になった事もあるが、やはり一番恩恵を受けていると感じるのはRAM(メモリ)が2GBとなった事。

2GBという容量は、2015年当時ではiPad Air 2iPad mini 4と同じでかなり高スペック。

2018年現在としても、iPhone 8と同様だ(iPhone 8 PlusとiPhone Xは3GB)。

じゃあ、一体iPhone 6sの何が早いのかを、特によくなった(早くなった)と思う部分をピックアップして紹介しようと思う。

iPhone 6s/6s PlusのRAM(メモリ)は2GB!中古スマホ人気No.1の秘密は安定感

2015.09.16

文字入力、アプリの起動・切替が早い

文字入力などが早い

iPhone 6最大の不満は、特にフリック入力時の入力遅延だった。

これはRAM(メモリ)不足に起因していると言われていたが、RAMが2GBに倍増した(iPhone 6は1GB)iPhone 6sではこの現象が全く発生しなくなった

つまり、iPhone 5sまで当たり前だった本来の姿に戻ったのだが、iPhone 6ユーザーからすると、文字入力が恐ろしく早くなったように感じる

また、これはRAMの増量だけでなく、CPUがA9に進化したこと、全体的な安定性向上が中心のアップデートであるiOS 9にも起因しているかもしれないが、アプリの起動・切替が早くなった。

iPhone 6sはLTE通信についても4G LTE-Advanced(キャリアアグリゲーションに)対応し、スペック上の最高速度が300Mbpsに倍増した。

このように全体的に早くなった印象が強いのだが、この恩恵はiPhone 6sよりむしろ解像度がより大きいiPhone 6s Plusの方が受けていると思う。

文字入力の遅延は、iPhone 6よりiPhone 6 Plusユーザーの方が指摘が多かったです

iPhoneのキーボードからの文字入力が遅い!→RAMを2GB以上搭載しているiPhoneに機種変更を

2015.11.14

第2世代の指紋認証機能「Touch ID」の認識スピードが速い

Touch IDが非常に早い

iPhone 6sで僕が地味に注目していた、第2世代のTouch ID

僕は富士通のフィーチャーフォン(ガラケー)を使っている頃から、指紋認証機能は多用している。

iPhoneについてもiPhone 5sから導入された指紋認証機能「Touch ID」は積極的に使っているのだが、欠点もあった。

それは以下の2点。

  • 手が乾いたり・湿ったりしている時には著しく指紋の認識精度が落ちる(=認証に失敗する)
  • 今にして思えばちょっと認識スピードが遅かったこと

しかし、これが劇的に改善された。

まあとにかく速い

ロック画面に表示されていた通知を見ようと思って、ホームボタンに触れたら一瞬でロックが解除されホームボタンが表示。

結果、「通知が確認出来なかった」みたいな状態になるくらいだw

僕の知り合いで手がいつも乾燥していてガサガサ(本人談)という方がいるのだが、その人は「iPhone 6までのTouch IDは使い物にならない」と言っていた。

だが、iPhone 6sからは「使える!」と大絶賛する程だ。

ただ、乾燥肌の人は皮が剥がれたりするため(脱皮)、皮膚の状態がわりと頻繁に変わる。

結果、1~2ヶ月で認識精度は落ちてしまったらしいが、再登録で復活という話だった。

Touch IDの認識精度が落ちたと思ったら、指紋を再登録する事がお勧めだ。

余談だが、単純に認識スピードだけで言えば、Xperia Z5の指紋認証も相当速い。

体感的には第2世代「Touch ID」よりも速い。

だが、Xperia Z5の指紋認証は側面のボタンで行ってりう。

これは右手で握って親指で認証するには不満がないが、それ以外だと非常に使いづらかったのがマイナスポイントだった。

指紋認証センサー「Touch ID(第2世代)」のメリットはスピード。iPhone 6s以降に採用された新センサーの魅力とは

2015.10.13
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バイブレーションが強くなった

バイブレーションが強い

僕はiPhone 3GSからのiPhoneユーザーだが、長年電話はガラケー、データ通信はiPhoneという2台持ちだった。

携帯の2台持ちのメリットが薄れた理由。今後はスマートフォンに一本化します

2014.09.05

そして、2014年にdocomo版iPhone 6の購入に伴い一本化したのだが、一本化する事で使い分ける煩雑さが無くなるというメリットはあるものの、バイブレーションが弱く電話着信に気づきづらいという不満があった。

これは、Apple Watchの購入である程度解決したのだが、iPhone 6sではバイブレーションが強くなった

これは仕様的に変わったというよりは、恐らく3D Touchディスプレイの搭載による副次的な恩恵と思われる。

というのも3D Touchディスプレイは、Taptic Engineと呼ばれる機能で強く押した時などにブルっと震えるのだが、この通知のためにハードウェア的にかなり大きく変ったようなのだ。

ただ、正直3D Touchディスプレイの搭載よりもこちらの方が僕にはメリットが大きかった。

iPhoneのバイブレーションが弱い・小さいため気づかないなら、iPhone 6sとApple Watchがお勧め

2015.11.18

液晶のガラスが傷が付きにくく強い

傷がつきにくいガラス

iPhone 6シリーズは薄く軽くなった代償として、折れ曲がると言われていた。

確かに、ズボンのポケットに入れて座ったりすると危ないって感じることはあったが、そのような経緯があってかiPhone 6sでは素材レベルで本体の強度がアップしている(その代償か重量も増えた)。

本体は7000シリーズアルミニウムを使い、独自の配合で作られたというこのアルミニウムは、今までのiPhoneの中でも最も強い「アロイ」なんだそうだ。

しかし、このメリットを体感することはほとんどない。

だが、液晶のガラスは違う。
液晶のガラスについても、

スマートフォン業界の中で最も丈夫なガラスが生まれた

と公式ページに書かれているが、確かに強くなったと感じる。

というのも、僕はiPhone 6シリーズを使う中で液晶保護フィルム・ガラスの利用をやめてしまった。

もしもの時はAppleCare+で修理すればよいと割り切った。

その結果、iPhone 6で液晶保護をやめた期間は数ヶ月だが、それでも小さな傷が付いていた。

iPhone 6sは購入した当初から保護フィルム・ガラスは使用しておらず、ケイ素コーティングを施すのみだ。

なのだが、液晶のガラスにはほとんど傷がつかない。使い方は変わっていないので、間違いなく強化されているなと実感した。

全く付かないわけではありません

iPhoneに保護フィルム・ガラスは必要?いらない人は「画面コーティング」だけでもやっとこう!

2015.10.10

iPhone 6sのイマイチなところ

ここまではiPhone 6sを使うメリット・良い所を紹介したが、読んでいただけたら分かるが、劇的な進化ではなく、これまでの端末と比べた上でよくなったことに留まる。

つまりこれがデメリットにもなるわけだが、革新的な端末という印象は薄い。

また、その他にもiPhone 6sのイマイチなところはあるので、以降はそれを紹介しようと思う。

唯一の目玉機能「3D Touchディスプレイ」はそこまで使わない

3D Touchディスプレイはそれほど使わない

地味と言われるiPhone 6sにおいて、唯一ハードウェア的に前モデルから大きく変ったのが、感圧タッチ技術を採用した3D Touchディスプレイを搭載したこと

なので、iPhone 6sを購入した方はとりあえず使ったと思うが、発売から3ヶ月経って如何だろうか。

ほとんど使っていないという人が多いんじゃないかと思う。僕もそうだ。

一応便利な使い方はある。

iPhoneの3D Touchディスプレイの使い方は?お勧めの活用法と搭載モデル一覧

2015.10.24

特に上記記事で紹介したLaunch Center Proというアプリを使用したクイックアクションはとても便利だし、

カーソル移動は便利

このような文字入力時にトラックパッドのように自由なカーソル移動が出来るのは便利だ。
ただ、問題点として、

  • 普通に使っていて気づきづらい(メリットを体感しづらい)
  • 感動出来る程の機能ではない
  • 基本的にはたった1つの動作を省略できるのみ

である事から、基本的にはマニアックな機能という位置付けになっている事が、デメリットと言えそうだ。

Launch Center Pro 2.9(¥600)
カテゴリ: 仕事効率化, ユーティリティ
販売元: Contrast – Contrast Apps LLC(サイズ: 57.7 MB)

カメラの進化を体感する事がほぼない

カメラが高画素化

iPhone 6sにおいてはiPhone 4S以来でカメラの画素数が8メガピクセルから12メガピクセルに進化した。こ

れは数年ぶりの変化で遂にって感じだった。

進化のポイントとしては、

  • 12メガピクセルの写真
  • 4Kビデオが撮影可能に
  • 一瞬を動きのある画像に変えるLive Photos機能の搭載

と言った辺り。だが、これらのメリットを体感する機会は皆無だった。

僕のメインカメラはSONYのRX100M3であり、動画はそれほど撮影しないし、別に不満という程のものではないが、存在感が薄すぎて正直気づかないというのが率直な感想だ。

まあ、それこそがAppleの狙いなのかもしれないが。

iPhoneのカメラ画素数は?インカメラ・アウトカメラ・光学式手ぶれ補正のスペック比較

2015.08.26

新色「ローズゴールド」はどう?

新色『ローズゴールド』

iPhone 6sのある意味一番目玉と言えたのが、新色のローズゴールド

僕は男性だが、「今回買うなら新色でしょ!」というわけでローズゴールドを購入した。

で、実物を見て、実際使って思うが、やはり女子向けカラーだと思うw

まあピンク系なので当然だ。
実際特別ピンク系に強いこだわりのない妻でも、iPhone 6シルバー(僕が使っていた端末で現在妻が使用中)とiPhone 6sローズゴールドを見比べて、「iPhone 6s」がいいというくらいだ。

ただ、実際の所はケースを付けて使うわけで、iPhone 6sでは手帳型ウォレット型、様々なケースを試して、現在はApple純正シリコンケースシリコンケースを使用しているが、ピンク感を感じることはほぼない。

ただ、次期モデルが出た時に買うかと問われたら微妙で、男女共にいやらしくない色で、最新モデルである時期しか販売されないカラーとしてゴールドが無難なのかなと感じた。

Apple公式iPhone下取りシステム「iPhone Upgrade Program」と中国市場の関係を考察

2015.10.27

後継モデルのiPhone 7・iPhone 8・iPhone Xとどちらがおすすめ?

Apple Pay

冒頭でも記載したが、2018年時点でiPhone 6sを購入するユーザーは、格安SIMユーザーが多いと思う。

格安SIMでの利用パターンは、

  1. AppleでSIMフリー版を購入して使う
  2. 大手キャリアで使っていたスマホを、SIMロック解除して使う
  3. 格安SIMでスマホも新規購入する

パターンが多く、特にiPhoneユーザーの場合1番か2番が多いと思う。

2番はiPhone 6sユーザーが多いと思われるので、基本的にはそのまま使うのがよいかと思うが、最低限必要なのはSIMロック解除なので、お使いのキャリアに応じて手続きをしておこう。

iPhone 6s以降のiPhoneは、どこのキャリアで購入しても『SIMロック解除』してSIMフリーになることができる

ということは覚えておいて損はないかと思う。

【全キャリア対応】SIMロック解除を自分でやる方法は?対象機種・手続・条件・料金のまとめ

2017.12.05

1番については、後継モデルなので、

  • 値段が高くなる
  • スペックが全体的に向上する(=早い)

というのは当然なので敢えて割愛する。
基本的にiPhone 6sで十分と思っている方は、iPhone 8などにスイッチしても、そこまで違いを体感することはないと思う。

なので、僕が購入判断の大きな指標としたらよいと思うのは、

Apple Payを使いたいか?

だ。

Suica・iD・EdyなどFeliCa技術に対応したApple Payは、iPhone 7以降でないと使うことができない

特に首都圏在住の方は、Suicaは必須アイテムと思うし、コンビニ決済などでiDが使えると非常に便利だ。

僕はもはやApple Pay無しの生活が考えられないくらい便利なので、もしAppleでSIMフリー版を購入しようと考えているのであれば、iPhone 7を候補にするのもありかと思う

Apple WatchのSuicaは自動改札・コンビニでどうかざす?私のApple Pay活用術

2017.10.27

iPhone 7と8を今買うならどっちがいい?おすすめは7。違いを比較してみた

2018.01.06

終わりに

iPhone 6s

携帯電話の概念を変えたiPhoneも登場からかなりの年月が経過し、革新性のようなものは薄くなって久しい。

OS XとMacがそうであるように、iOSとiPhone・iPadも今や完成の領域に達しており、感動的なものはないが使ってみれば違いと進化を感じる端末という印象が強い。

実際、購入者のレビューや感想の記事を多く見たが、大絶賛はしないが不満が少ないというのがiPhone 6sに対する感想の特徴で、これこそがこの製品の性質を表しているなと思う。

購入当時の2016年頃もそのように感じていたが、それから2年以上経過した2018年においても、多くのユーザーに愛されているのはそう言う理由なのだと思う。

安価でハズレのないiPhone

としてiPhone 6sは有力な選択肢なので、自信を持って選択して欲しい。

iPhone 6sはAppleやUQ mobile・Y!mobileなどサブブランドを中心とした、格安SIMで幅広く販売されています(大手キャリアはdocomoを除き完売です)。

AppleではSIMフリー版が、格安SIMではSIMロック版ですが、条件を満たせばSIMロック解除可能です。

格安SIMの契約は、オンラインショップがお手軽です!

節約だけで格安SIMを選んで大丈夫?主婦/主夫目線で、安さNo.1でない「UQ mobile」を選択した5つの理由

2018.02.15
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