Spigen SGP「iPhone 6/6s用ケース ウルトラ・ハイブリッド」レビュー。定番のクリアケースでありながら、耐衝撃性能も高い万人向けケース【PR】

iPhone 6sアクセサリ
SPONSORED LINK

iPhone 6sケースとして、Spigen SGP社から「ウルトラ・ハイブリッド」のレビュー依頼をいただいたので紹介しようと思う。

今回のレビューはiPhone 6s用だが、iPhone 6にも対応しているし、iPhone 6s Plus用も展開されている。

この記事はメーカーより商品を提供いただいた記事広告です。
当サイトのポリシーはリンク先をご覧ください

SPONSORED LINK

Spigen SGP社「ウルトラ・ハイブリッド」の特徴

iPhone 5sの頃に登場したウルトラハイブリッドは、それまでSpigen SGP社にはなかった、ベタなクリアケース として登場した。

ケースメーカーとしては昔から3,000円以上と比較的高額の製品が多かったが、これは他の製品と比べたら1,000円以上安く、定番のクリアケースと言うことで万人向けのケースとなっている事が大きな特徴。

ただ、100均とかでも売っているようなクリアケースとはやはり違う。
最大の特徴は同社のアーマーシリーズなどと同じレベルで、落下など耐衝撃性能が高いこと。コーナー箇所(内側)のSpigen独自技術によるエアクッション(空気の層)があり、これが衝撃を吸収する。

また、iPhone 6s向けとしてはさらにMIL-STD 810G-516.6規格に則り、米軍軍事規格を取得している模様。

開封レポート

DSC00274
開封レポートを簡単に。
今回はiPhone 6sの全色に対応できるクリスタル・クリア、新色ローズゴールドにマッチするローズ・クリスタルを合わせて紹介する。iPhone 6s世代からSpigen SGP社のケースは簡易梱包となったが、こちらも同様。

DSC00275
DSC00282
中身もケース本体と正規品を表すシリアルナンバーのみ。

DSC00283
両者を並べて見ると色の違いがよく分かる。だが違うのは色だけ。
※文字は見えるがこれは本体の保護フィルムで、利用時は剥がす必要がある

シンプルなクリアタイプのケースなので、本当に簡素な中身と感じる。

装着してみての感想

手持ちのiPhone 6 シルバーに装着してみた。

DSC00276
まずは正面から。クリアタイプなのでケースを付けたことをほとんど感じさせない。

DSC00280
裏面から。クリアタイプなのでAppleロゴもバッチリ。
ケースに付いている保護フィルムをそのままにしているため、文字が見えるがこれは剥がせば消える。

DSC00279
左側面から。
クリアタイプのケースだがエアクッションがあるため、若干分厚いことが分かるかと思う。ボリュームボタンはケースで覆われるが、ミュートスイッチだけはむき出しの状態となる。

DSC00277
右側面から。
スリープボタンはケースで覆われるが、押しにくさは全く感じない。

DSC00278
下部から。
イヤフォンジャックやLightningポートはわりとピッタリという感じ。Spigen SGP社のケースは全てこのような形になっており、サードパーティー製のLightningケーブルを使用している場合は、刺さるかどうか可能なら事前にチェックしておいた方が良いかと思う。

Spigen SGP社のケースはしっかりした作りで若干ゴツい感じがあるのだが、ウルトラ・ハイブリッドはシンプルな構造なのでそういう感じはほとんどない。それ故に軽いのも魅力だ。

また、安いクリアケースはただのプラスチックだが、ウルトラ・ハイブリッドは値段なりに良い素材を使っており、グリップ感も高く滑りにくい。

終わりに

ウルトラ・ハイブリッドはクリアケースなので誰にでも使いやすいケースだ。

iPhoneといえば製品の魅力はもちろん、ケースなどのアクセサリが充実していることが大きな特徴だが、何だかんだいって一番多いのは、このタイプのケース(=利用者も多い)。

ただ、本当に安っぽいモノも多く、考え方の1つとして短期間で付け替えるのもありとは思うが、ベタなクリアケースでも いいものが欲しい って人にはお勧めのケースだ。

格安SIMの人気モデル「iPhone 6s」

2015年9月に発売したiPhone 6sは、発売から2年以上経過していますが、格安SIMで幅広く販売されています。

iPhone 6s徹底レビュー。格安SIM人気機種の評価とおすすめポイントは?

2015年12月26日
iphone62

iPhone 6s・SEから機種変更するならどれがいい?ドコモ・au・SoftBank・格安SIM別におすすめiPhoneの選び方を解説

2019年1月16日

iPhone 6sはdocomo withおよび、UQ mobile・Y!mobileなどサブブランドを中心とした、格安SIMで幅広く販売されています(在庫分のみ)。

docomo版および格安SIMではSIMロック版ですが、条件を満たせばSIMロック解除可能です(Appleは販売終了)。

契約はオンラインショップがお手軽です!

パパンダさんはUQに

節約だけで格安SIMを選んで大丈夫?主婦/主夫目線で、安さNo.1でない「UQ mobile」を選択した5つの理由

2018年2月15日

新生活に向けてスマホを「学割」で買おう

新生活(進学・就職・引越しなど)に伴い、スマホやタブレットを買うなら、「学割」をうまく使うと通信費用が安くなるので購入時期としては一番おすすめです。

「学割」と聞くと、中学生・高校生・大学生くらいが思い浮かびますが、「25歳以下」なら適用対象なのでわりと簡単に使えますよ。

チー
我が家では、小学生になる子供用に「学割」でスマホを買ったよ。キッズ携帯より断然やすい、「月280円」回線!
小学生の子供にドコモの学割でiPhoneを購入した理由

小学生1年生になる子供に、ドコモの学割でスマホを購入。キッズ携帯より安い月額280円と位置情報サービス(GPS)が決め手

2019年1月21日
\ ドコモの学割は最大13ヶ月間1,500円引き /

ドコモオンラインショップをチェック

ドコモでiPhoneを買うならオンラインショップがおすすめ

ドコモは店頭が非常に混み合っており、購入手続きはオンラインショップで行うのがおすすめです。
メリットは以下です。

チー
手続きの楽さだけで無く、価格面でも大きなメリットがありますよ。

そして、万一「在庫無し」でも、予約すれば必ず入荷することは覚えておこう!
\ 送料・事務手数料無料 /

ドコモオンラインショップをチェック

最新キャンペーン

ドコモオンラインショップ「SPECIAL CAMPAIGN 」
チー
年度末の3月は最もスマホが安く買える時期で、キャンペーンも毎日やっているので購入のチャンス!
ドコモオンラインショップ「SPECIAL CAMPAIGN 」

ドコモオンラインショップ「SPECIAL CAMPAIGN」開始。Xperia・Galaxy・iPhone・iPad人気モデルが安く買えるチャンスも!?【2019年5月31日まで】

2019年2月1日

docomoユーザー必携!dカード GOLD

docomoでiPhoneを買うなら、利用料金の10%がポイント還元される、「dカード GOLD」の契約をおすすめします。

dカード GOLDはドコモユーザー必携

dカード GOLDのメリットは?会員特典で10%ポイント還元で年会費の元がとれます

2016年8月22日
\ 入会キャンペーンあります /

「dカード GOLD」を申込む

パパンダ
え~。でも年会費が1万円もするし、高いじゃん。普通のdカードで充分だよ
チー
高いといっても、毎月の携帯利用料金の10%がポイント還元されるんだから、持ってて損はないカードだよ
パパンダ
確かにそうだけど、いきなり年会費1万円はハードル高いし、まずは年会費無料のdカードでいいや。

普通のクレジットカードとして十分使えるし
\ 初年度・2年目以降もカード利用で年会費無料 /

「dカード」を申込む

iPhoneカテゴリートップ

2011年発売のiPhone 4S以来、iPhoneを毎年購入している管理人が、これまで書いて来たiPhone関連レビューを、iPhoneカテゴリートップページでは整理して紹介しています。

▼以下の画像をクリック!

運営者チーのおすすめ記事

チー
僕がこだわって使っている、厳選ガジェットを良かったら見て行ってください。
チーが本当に使っているガジェット一覧

ガジェッターの僕が本当に使っている、おすすめガジェット一覧【2019年3月時点】

あわせて読みたい

SPONSORED LINK