UQ mobileの速さと手軽さは反則!旧型iPhoneを長期利用する初心者におすすめの格安SIM

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  • 携帯・スマホの料金を安くしたい
  • 話題の格安SIMに移りたいが、どれがいいかよく分からない

こういう相談をリアルな友達からよく受ける

理由は僕が、ガジェット系ブログや岡山スマホユーザー会運営するなど、ガジェット・モバイルサービスに詳しいと思われているからだ。

僕のメイン回線はドコモ
そして、サブ回線としていくつかの格安SIM(MVNO)は確かに契約しているが、格安SIMの選択は、詳しい人でも非常に難しい

ただ、いくつかの条件に合致すれば、初心者におすすめの格安SIMがある。

auのサブブランド『UQ mobile』

だ。
その理由を紹介しようと思う。

おすすめポイントは、スピードとSIMを挿すだけで使える『手軽さ』だ。

UQ mobile(ユーキューモバイル)とは

UQ mobile

UQ mobile

UQ mobileは、UQ WiMAXを運営するUQコミュニケーションズ株式会社が提供する、格安SIM(MVNO)サービスの総称だ。

そして、UQコミュニケーションズ株式会社は、auを運営するKDDIグループの通信事業者となる。

筆頭株主もKDDI株式会社ということで、限りなくauに近い会社だ。

このため、UQ mobileは格安SIM業者としては珍しいau系になる。

格安SIM(MVNO)の大半は、docomo回線を利用しています

au系の格安SIMといえば、2017年10月時点では、

くらいしか存在せず珍しいのだが、グループ企業である事がサービス面にも影響を与えていると感じることが多々ある

ちょっと意地悪な見方をすれば、『えこひいき』されていると感じるわけで、これは競合他社から見れば営業妨害だろう。

しかし、利用者からみればメリットに変わる

UQ mobileと他社au系格安SIMサービスとの違い

2017年7月に契約

2017年7月に契約

UQ mobileと他社au系格安SIMサービスとの違いは主に5点ある。

  1. SIMカードデザインがオリジナル
  2. プロファイル設定不要で回線に繋がる
  3. アンテナピクトがUQ mobileオリジナル
  4. 通信速度が速い
  5. キャリアメール(有料)が使える

1つずつ解説する。

SIMカードデザインがオリジナル

UQ mobileが他の格安SIMサービスと異なる点は、SIMを手にした瞬間から感じる。

UQ mobileのSIM

UQ mobileのSIM

これがUQ mobileのSIMカードだ。
※マルチSIM

お気づきだろうか?

UQ mobileのロゴがデカデカとプリントされていること

に。
かつての格安SIMはdocomo回線やau回線を利用するため、利用する回線の提供元(今回ならau)と同じSIMだった

ところが、2017年現在としては、docomo系格安SIMは、

真っ白なSIM

真っ白なSIM

このように真っ白なSIMとなっており、差別化されている。

au系は2017年現在も、auと同じSIMが届くらしいのだが、どちらにせよ、

格安SIMのサービス名がプリントされているのはUQ mobileだけ

なので、この地点で既に違う。

プロファイル設定不要で回線に繋がる

SIMを挿せばすぐ使える

SIMを挿せばすぐ使える

ドコモなどの大手キャリア(MNO)と、格安SIM(MVNO)を利用する上で、地味だが大きな違いは、プロファイル(APN設定)の要否だ。

SIMを挿入したら、すぐに使える

これが当たり前と思っていないだろうか。
大手キャリアしか使ったことが無い方は、あまり意識することはないと思うが、格安SIMはそうではない。

『APN設定』と呼ばれるものがあり、

  • AndroidはAPN設定を『手打ち』
  • iOSはAPN設定が記述された、プロファイルをインストール

しなければ、通信回線に接続出来ない

モバイルサービスやスマホに詳しい人なら、それほど抵抗はないものの、初心者にはこれが一番分かりづらい

なのだが、UQ mobileは一部端末のみだがプロファイル設定が不要だ。

つまり、SIMを挿したらすぐ使えるという、大手キャリアと同じ利便性を有している。この『手軽さ』は大きいと思う。

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プロファイル設定不要な端末

プロファイル設定不要な端末は、公式サイトでチェック

プロファイル設定不要な端末は、公式サイトでチェック

ただ、この強みは流石にどの端末でも、というわけにはいかない。

対象機種が限定されている

2017年10月時点の端末として、iPhone系は大きく分けて4モデル(iPhone 5s、iPhone 6系、iPhone 6s系、iPhone SE)だけとなっている。

端末名販売モデル備考
iPhone 5sau/UQ/SIMフリー
iPhone 6au/SIMフリー
iPhone 6 Plusau/SIMフリー
iPhone 6sau/UQ/SIMフリー
iPhone 6sdocomo/SoftBankSIMロック解除が必要
iPhone 6s Plusau/UQ/SIMフリー
iPhone 6s Plusdocomo/SoftBankSIMロック解除が必要
iPhone SEau/UQ/SIMフリー
iPhone SEdocomo/SoftBankSIMロック解除が必要

Androidに関しては、

  • HUAWEI『P10』シリーズ
  • ASUS『ZenFone』シリーズ

などUQ自身が販売しているモデルを中心にAPN設定不要なモデルがある

お手持ちの端末のAPN設定要否は、以下のページで確認して欲しい。

結構したたかなラインアップだと思う。ポイントは、

  • UQが販売しているモデル
  • 本体のauが販売する最新モデル・フラグシップモデルは対象外

ということだ。

ちなみに、2017年10月時点での最新モデル、iPhone 8 Plusや2016年モデルのiPhone 7でも利用は可能だ。

ただし、iPhone 6sなどのようにSIMを挿しただけではだめで、

iPhone 8 PlusにUQのSIMを挿してもそのままでは繋がらない

iPhone 8 PlusにUQのSIMを挿してもそのままでは繋がらない

プロファイルをインストールすると繋がる

プロファイルをインストールすると繋がる

プロファイルのインストールが必要となる。

公式にはサポート対象端末となっていないため、利用は自己責任でという形になるが、プロファイルを個別にインストールすれば、

SIMロック解除したdocomo版iPhone 8 Plusでも利用可能

ということは申し添えておく。

ただし、SoftBank・docomo版を利用する際は、SIMロック解除が必須だ。

【docomo】SIMロック解除の手続き方法。料金・手順など疑問点をまとめました

2016.05.12

アンテナピクトがUQ mobileオリジナル

アンテナピクトは「UQ mobile」

アンテナピクトは「UQ mobile」

一部端末では、プロファイルインストール不要で、SIMを挿すだけで使えるのが魅力であることは、前述の通りだが、この時、

アンテナピクトも『UQ mobile』と表示される

格安SIMを1度でも利用したことがある方ならご存じとは思うが、スマホに表示される通信事業者名は、例えば契約した格安SIMが楽天モバイルであったとしても、

普通は大手キャリア(MNO)の名前でピクトが立つ

普通は大手キャリア(MNO)の名前でピクトが立つ

楽天モバイルとは表示されず、『docomo』と表示される

これこそが、格安SIMがMVNO(『仮想』移動体通信事業者)と呼ばれる理由の1つだ。

ところがUQ mobileは自身のサービス名が表示される。これが実現されているのは2017年10月時点ではUQ mobileのみだ。

敢えて言えば、SoftBankのサブブランドであるY!mobileは実現しているが、Y!mobileは格安SIMを前面に打ち出していないので、UQのみの特色と言える。

つまり、UQ mobileは、大手キャリアのサブブランドでありながら、他の格安SIM業者と同じ価格帯でサービスを売っている

ちょっと反則に近い存在なのだ。

ただ、逆に言えば安くて、本家au同等のサービスレベルが期待できるとも言える。

通信速度が速い

価格は安いが、本家のau同等のサービスレベルが期待できる何よりの証拠は、通信速度だと思う。

大手キャリアと比較して、格安SIM最大の欠点といえるのは、

  • コンサート、祭りなど大人数が集まる場所
  • 平日昼間のランチタイム
  • 朝夕の通勤ラッシュタイム

など、多くの人がスマホを触り、通信が混雑する場所・時間帯の速度低下が著しいことだ。

まあこれも、随時回線増強などを行っているため、時期や場所にかなり依存する面があるのだが、ピークタイムの通信速度は遅くなりがちという傾向は間違いない。

ところが、UQ mobileは確かに遅くなるものの、ストレスを感じるほど遅くならない

以下は、2017年10月に不定期でスピードチェックを行った結果だが、

UQ mobileは平日昼間のピークタイムも早い

UQ mobileは平日昼間のピークタイムも早い

平日12時〜13時で数10Mbpsのスピードが出る格安SIMは少ないのに、UQ mobileは普通に早い。

1Mbpsを下回るほどの、著しい速度低下はなかった。

測定地は岡山県倉敷市中心部です
  • 音楽を聴く
  • TwitterなどSNSを見る
  • ブログを読む

程度の用途であれば、3Mbps程度あればそれほどストレスを感じないことが多いのだが、十分過ぎる速度だ。

MVNO(格安SIM)の通信速度が遅く・繋がりにくい理由。安さの秘密から考察

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UQ mobileを使った感想

UQ mobileを2017年7月から契約

UQ mobileを2017年7月から契約

実際、UQ mobileは3ヶ月ほど契約し、サブスマホのiPhone SEで使い続けているが、

遅くて使い物にならないと思った事がない

これは凄いことだ。

ちなみに、同時に車載スマホとして契約しているnuroモバイルは、一時期遅かったが、

nuroモバイルも2017年10月時点では早い

nuroモバイルも2017年10月時点では早い

2017年10月時点ではかなり早くなっている。

測定地は岡山県倉敷市中心部です

だが、体感的にはUQ mobileの方が早く感じる。かなり主観的な感想だが、UQの方がデータがスムーズに流れる印象がある

メイン回線であるdocomoと比較しても、遅いと感じることがない。

渋谷など大都会のど真ん中でも、ストレスを感じないし、

大手キャリアと同じ感覚で使える

というのが最大の魅力だと思う。

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SMSオプションも無料

SMSオプションは通信の安定化にも寄与

SMSオプションは通信の安定化にも寄与

また、小さなことだがdocomo系格安SIMでは、100~200円程度の有料オプションである『SMSオプション』が無料となっている。

これは、au回線特有の現象で、UQ mobileのみの特徴ではないのだが、嬉しいところだ。

以前に比べたら、因果性は薄くなったが、

  • SMSがないとアンテナピクトが立たない
  • SMSありの方が、LTEを掴みやすい

という時期があり、LINE目的では無く、通信の安定化という意味でも、なるべくSMSオプションは付けた方がよいと思っている。

格安SIMを使う人は、通信費を少しでも安くしたい人が多いので、100円程度でも節約できるのは嬉しい。

SMSの有無で何が違う?MVNO(格安SIM)のSMSオプションの必要性は「アンテナピクト」

2015.04.12

キャリアメール(有料)が使える

また、他の格安SIMにないサービスとして、キャリアメール(docomo.ne.jpなどのドメインのメール)を提供していることがある。

スマートフォンが普及し、以前より利用する機会は減っているだろうし、実際僕は全く使っていないが、それでも必要と言う人は多い。

特に大きなものは、ドメインの信頼性で、メアドを1つか持っていないというような方は、取得しておいて損はないと思う。

月額200円の有料サービスだが、価値はあるだろう。

メール機能としては、

区分内容
料金月200円
自動受信
メールサイズ最大3MB/通
サーバ保存期間30日間
添付ファイル
絵文字
迷惑メールフィルタ

というような内容で、本家auのメールとほぼ同じサービスと言える

キャリアメールが必要と思っている方には、UQ mobileは格安SIMの中で数少ない、選択肢になることを知っておこう。

UQ mobileの欠点は?

こんな感じで、UQ mobileはいわゆる格安SIMにカテゴライズされながら、本家auとほぼ同じ水準サービスを提供するという反則的な存在なのだが、やはり欠点はある。

だが、この欠点を見ると、

親会社との差別化という意図も見えてくる

欠点は大きく分けると3点。
僕はiPhoneユーザーなので、どうしてもApple製品の話が中心になってしまうのだが、

  • 最新モデルのiPhoneは公式サポートから外れている
  • iPadなどタブレットはサポートされていない
  • 料金プランに、大容量通信プランが存在しない

はUQ mobileの欠点だと思う。

最新モデルのiPhoneは公式サポートから外れている

iPhone 8 Plus 64GBと化粧箱

iPhone 8 Plus 64GBと化粧箱

これは前述の通りなのだが、SIMを挿すだけで使えるUQ mobileの特徴は、一部端末のみとなっている。

iPhoneの場合は以下になるが、

  • iPhone 5s
  • iPhone SE
  • iPhone 6系
  • iPhone 6s系

これらに共通しているのは、比較的古いモデルであり、UQ自身も販売しているということだ。

じゃあ、2017年10月時点で最新モデルであるiPhone 8は使えないのかといえば、そうでもない。

プロファイルを個別にインストールすれば使える

プロファイルをインストールすると繋がる

プロファイルをインストールすると繋がるが、アンテナピクトは『au』

ただ、公式にサポートはアナウンスしていない。

実際動作検証していないのかもしれないが、iPhone 7・iPhone 8・iPhone Xは本家であるauがメインで売り込んでいる端末だ。

公式にサポートすれば、au本体の売上げに影響がありそうということで、意図的にサポート対象から外しているのではないかと深読みできる。

iPadなどタブレットはサポートされていない

iPadでは使えない

iPadでは使えない

また、AppleのiPadはプロファイルをインストールしても使用出来ない

こちらについては、

  • 3GにCDMA2000というマイナー規格を採用しているau回線
  • タブレットには『電話機能』が無い

という辺りに関連して、通信ができない可能性もあると思う。

ただ、格安SIMを利用する用途の1つに、利用頻度の少ないタブレットにとりあえずいつでも使えるように、SIMを挿しておくなんことは、ヘビーユーザーほどよくやること。

端末によって動いたり動かなかったりするのは、色んな意味で面倒くさいなと感じる。

料金プランに、大容量通信プランが存在しない

UQのプランは柔軟性が低い

UQのプランは柔軟性が低い

UQ mobileは安価に利用できる、月980円で3GBまで通信出来る『データ高速プラン』が一番使いやすい。

これは僕も契約しているプランで、前述の通り確かに早い。

だが、「3GBじゃなりない、10GBくらい欲しい」と思った時、それに対応するプランがない。

他社なら『10GB2,000円』くらいのプランが存在するが、UQ mobileはない

という不思議な現象が起こっている。
大容量プランの代わりに提供されているのは、500Mbpsの速度制限付き無制限プランだけだ。

より大容量のプランは、Y!mobile対抗と思われる「おしゃべりプラン・ぴったりプラン(プランS・M・L)」があるが、これは通話もセットとなっている。

電話はいらない、高速・大容量通信だけ欲しい

という需要には答えてくれない。

UQ mobileのプランを簡単な表にすると以下のようになる。

プラン名通信速度容量通話料金
データ高速受信最大225Mbps3GB×980円
データ高速+通話受信最大225Mbps3GB1680円
データ無制限最大500Kbps×1,980円
データ無制限+通話最大500Kbps2,680円
プランS受信最大225Mbps2GB1,980円
プランM受信最大225Mbps6GB2,980円
プランL受信最大225Mbps14GB4,980円
プランS・M・L(おしゃべり・ぴったりプラン)のデータ通信容量は2年間倍増されています
※2年目以降は半減

UQ mobileを、

  • 格安SIMとみるか
  • auのサブブランドとみるか

で、判断が分かれる部分だが、僕は前者の視点でUQ mobileを契約したので、もう少し柔軟性は欲しかった。

UQ自身としては、auのサブブランドと位置付けているのだと思う。

実際の支払はどれくらい安いのか?

とはいえ、UQ mobileはとにかく安い。

3GBとはいえ、たった1,000円でauと遜色ない回線が手に入るメリットは大きい

繰り返しになるが、僕のメイン回線はドコモだ。
だが、いざという時のバックアップ回線として、ドコモ以外を持っておく価値はあると思っていて、そのためにUQ mobileを契約した。

安く維持出来るに越したことはない。

契約初月の明細

契約初月の明細

初月の利用料は日割りで、新規契約事務手数料が発生し『4,028円(税込)』

2ヶ月目以降の明細

2ヶ月目以降の明細

以降の月額利用料は『1,061円(税込)』。

  • データ通信量の繰越
  • 高速通信と低速通信の切り替え(専用アプリを使用)

など他社が提供している機能もちゃんとあり、子供向けネットワークフィルタリング機能まで無料で付帯する(他社はほぼ有料)。

恐ろしくコスパの高い格安SIMだと思う。

子供向けフィルタリング機能とは。MVNO(格安SIM)が提供するサービスを比較

2015.04.29

UQ mobileをおすすめしたい人

UQ mobileをおすすめしたい人

UQ mobileをおすすめしたい人

というわけで、UQ mobileのメリット・デメリットを説明してきたが、僕が思うUQ mobileの契約におすすめな人は、以下のようなタイプだ。

  • 子供用に安価な回線を契約したい
  • iPhone 5s・SE・6・6sを所有しており、残債なし
  • 通信回線をとにかく安くしたい
  • 自宅には固定回線とWi-Fiがあり、月のデータ通信量は多くない
  • APN設定などややこしい設定が苦手
  • キャリアメールが使いたい

この中に合致するなら、検討する価値があると思う。

ただ、これはUQ mobileに限らず、他の格安SIMについても言えることだが、

  • スマホの本体代金を分割支払している、大手キャリアの利用料
  • 通信費のみの、格安SIM利用料

を、同じ天秤にかけて比較しては絶対にダメだ

料金を比較する場合、ドコモなら月々サポートなどの端末費用を除いて、通信費を比較し、契約のメリットがあるかを検討して欲しい

基本的な考え方として、通信量が増えれば増えるほど、大手キャリアとの価格差は縮まっていく。

月7GBを超えるか否か

が1つのしきい値で、これを超える方は大手キャリアのままの方がよいケースもある。

格安SIMなら圧倒的に安くなる、とも言えないケースもあるので注意して欲しい。

終わりに

恐ろしくコスパが高い『UQ mobile』

恐ろしくコスパが高い『UQ mobile』

UQ mobileは、他の格安SIM業者からも、

親会社から、不当に安く通信帯域を仕入れているのでは

と指摘されたこともあり、他社がうらやむサービスを提供していると言われていた。

その噂を信じて僕は契約したわけだが、格安SIMを過去に何社か契約した経験と比較して、

圧倒的に高品質

と感じた。
「安くて早い」なんて回線は存在しないと思っていたが、UQ mobileはそれに該当する。

格安SIMとしては反則レベルの通信品質

は、利用する価値があると思う。

特に古いiPhoneを使っている方には、強くおすすめしたい格安SIMだ。

UQ mobileの契約はこちらから

MVNO(格安SIM)のまとめページ

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